12月31日
MRTカラン駅を降りたらお店はすぐそこ! 蝦麺の有名店です
15:30閉店ですけどスープがなくなったらその範疇じゃないってさ!もたもたしてられなーい
店奥のレジでテーブル番号を伝えて注文。 席で待ってると運んでくれる方式です。
みなさん蝦麺に夢中の画。まもなく我らも夢中の人に
プロウン・ミー $5 手前スープタイプ、奥はドライタイプ(麺とスープが別々)
私はドライタイプ 好みで特製チリ(あーチリ、と思っただけで耳がじーんと条件反射)
を麺に乗っけて和え麺にします。
麺、食べる、合間にスープをごくり。 (あー今、今!焦がれるー)
今回もおいしゅうございました
さて、ここへやって来たのは、ゴールデン・マイルでクレイポット・ライスに振られたこともあるけれど、
オールド・エアポートで息子が絶賛した蝦麺
と比較してもらうのも狙いなのだ
で、息子はオールド・エア・ポートのほうが・・と。自分が見出したんだゼ的な愛着もあるのかな。
でも、同じ値段であの海老の立派さは、やはり認めざるを得ない。(ちょっと羨ましい)
こっからは次回持越し事項
ここ、ジャランには練り物、揚げ物などのおかずコーナーなるものがあるそうな。
そうな、というのは注文はいつもK氏がしてくれていて、私は席で(ぼさーっと)待ってるからなのだが。
そこの蝦煎を砕いてスープに投入すると、それはもう、無敵のスープになるんだとか。
そもそも、ここでは至福のスープがお代わりできるってことを帰国後知った私。
おいおい、しっかりしてよー自分!事前学習ってやはり大切だわ
みなさんはこのようなことが無いようにしてくださいね by しくじり先生
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Farrer parkへと移動しております
増築につぐ増築で笑いのとまらないムスタファ・センターに出没したわけだが
この迷宮を堪能するには半日、いや一日だってムリなのかも?!
ここは各自必要なものを制限時間内(30分)で調達するという買い物ゲーム方式で合意
親切なインド系家族(旅行者)に手を引かれたどり着いた売り場(爆
各自、希望の品々を抱え満足でリトル・インディアをあとに
せせと歩いて帰ったさ
つづく
12月31日
ゴールデン・マイルFCに出没。
K氏が楽しみにしてたデザート屋さん、なんと閉店してたよ~
まてよ、そういえばアニーさんのピーナッツアイスカチャンの店がここにはあるはず
フランチャイズではあるのだけれどね。
アニーさんの手ほどきを受けた店主の腕前見せてもらおうじゃないの
PEANUT ICE KACHANG
最初にキツイこと言っちゃうとね。 何度か大きな氷の粒をかみ砕かなくてはなりません。
アニーさんの氷の最大の特徴といっていい、きめ細かくてふわっふわな氷が再現されていないのです。
それと、ピーナッツの香ばしさがイマイチ。 旅の達人ブロガーさんも仰ってましたが、
同じ材料を使っていても回転が悪ければ風味劣化した材料も使わざるを得ないのかな・・と。
でもね、この通りビジュアルはかなり美人さんなの。 そして、ある点に気付いたのです。
その確認のためもう一度来なくちゃなりませぬ
さて、ゴールデン・マイルでは目星つけてたクレイポット・ライスに振られたので作戦変更!











