自作曲回想 2001年。 | オーシママサヒロのブログ『マサヒログ』

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曲を作り始めて今年で20年。見よう見まねの手法は相変わらずですが、いまだにのんびり楽しくやっています。続けようと思わないほうが続くのかもしれません。何事も。

そんなわけで、20年の間にどんな曲をどんなふうに作ってきたのかを振り返りつつ、目次を作ってみましょう。まずは2001年から。

2001年 (3曲)
・最終列車
・ぼっち
・雨雲

小山駅前で路上ライブをでやっていた頃 (ひとりでゆずの真似事) 、歌うごとにお客さまから「オリジナルはないの?」と言われる機会が多くなり、それをのらりくらりかわしきれなくなり、できあがったのが「最終列車」。タイトルからしてゆずの影響を受けていることがわかります。

その後、ユニット (Hot Dock) を組み自作曲をメインに活動。「ぼっち」「雨雲」はその頃のもので、自分の曲を誰かと歌える喜びを味わったりしましたが、お客さまは減りました (笑) 。

次回は2002年を振り返ります。


【おもちゃのカンヅメへの道 #2】


はじめてのイチゴ味。
まあまあまあ。まだ2回目ですから。