
午前4時の澤穂希、オーシマです。
昨夜は第1金曜のアレ(Acoustic Ken's Live)でした。
皆様ありがとうございました。
一部の方々は明け方までお疲れさまでした。
今回はお盆が近いということもあり、歌わなくなってしまった曲を迎えに行ってみました。
・はじめて、このままで('07)
・君の尻なら敷かれたい('08)
・君との思い出も四季ならば('08)
…など。
手前味噌ですが、2007~08年の創作意欲は凄かったなと思います。
良く言えば、曲を作ることがステータスになっていた
悪く言えば、他にすることがなかった(笑)
とにかく、夢中になっていました。
思い返せば、あの頃は初めて感じることの連続だったような気がします。
それまでの自分が何も知らなすぎたと言えばそれまでですが
吸収してしっかり吐き出す、まるでスポンジのような気持ちで臨めていたことがきっと曲の数にも表れていたのでしょう。
まぁそんなこと、どうでもいいんですけどね。
ちなみに、その頃の曲でいまだに歌っているものは超少なくて泣きたくなります。
人に言われてやっとこ歌うような感じなので皆さん、私のケツを叩いてやってください。
よろしくお願いします。
ライブ後はオリンピック女子サッカーの決勝トーナメントを観戦するため店内はスポーツバーに変身。
大画面ですから
選手の動きや審判の揺れる胸
すべてにおいて迫力があります。
我々が応援していたこともあり(いやいや)
なでしこは見事に勝利。
サッカーで時間の経過を忘れるほど夢中になったのは初めてだったかもしれません。
きっとみんなで見ていたからでしょう。
決勝戦にまた観戦できたらいいですね。
ごひいきに。