
佐野駅前交流広場で行われたイベント「懐かしのフォーク」にお邪魔してきました。
バーケンにて毎月第3土曜日に開催されているイベントの野外バージョンですね。
EmやAmの調べが哀愁を誘うようでちょっぴりセンチメンタルな気分にもなりましたがそれがいかにも秋らしくていい感じ。嫌いじゃない、寧ろ好きです。
趣旨に沿ったフォークな曲あり、その他みんなで打楽器を叩く場面などもあり参加者全員で音楽を感じられる心身ともに有意義なひとときを過ごせました。
皆さまお疲れ様でした。
こちらはおなじみのSMK(さだまさし研究会)

今回も「まほろば」を熱唱してました(笑)。
そしてトシちゃんを歌う新宿二丁目バンドのリーダー。

意表をつく選曲はまさにハッとしてグーと言った感じ。
(ミカリンとのユニットのステージを見ることができなくてホントすみません…)
それから、小山路上時代の師匠、ウッディ石川さんの演奏を久々に聴いて懐かしさを感じたりもしました。
(スリーフィンガーやテンションコードとか教わったときのことを思い出したり…)
今月は毎週日曜日にこの駅前広場でイベントが行われます。
僕は23日のアコースティックライブに出演します。(たぶんオオシマテツオとして)
秋ですからもっといろいろ楽しみたいですね。
感情がついていけるかが問題だ…。
疲れたら…寝ちゃえ。
だワン。