書きっぱなしのような「ほっとかれている感」がたまらなく心地が良いです。
見てくださっている方も少なからずいると思いますがきっと気楽なものでしょう。
「読んだだけじゃ悪いからコメント書きたいけど、何て書けばいいんだろう…」
なんて余計なこと考えなくてもいいのだから。
ってこれは自分のことを棚に上げて言ってるんだけど難しい時代になってしまいましたね。
ここくらいはお互いに気を遣わずに見たり書いたりできる場所でありたいもんです。
なお、コメントなどはいただけるとそれはそれでけっこう嬉しいので引き続きどうぞよろしく。言いたいことは、言い合いましょう。
話を変えます。
まさか俺が満帆でラーメンを食べるなんてあんときにゃ想像もできなかった。
これが現実。

しかし、あのとき「現実」と思った今もすでに「過去」
憂き世に俺は何を思う…麺はうまい、それだけ。
ラーメンは行田の満帆で食べたけれど太田では初めて。まったく味が違います。
つけめんの汁を薄くして甘味をなくしたスープからは甘味がないぶんしっかり本来の豚骨魚介の旨みが感じられます。まろやかで飲みやすいです。
麺の太さはつけめんと同じかな。ラーメンになるとより太く感じます。
つけめんの濃い味に慣れてしまっているせいか物足りなさを感じましたがこれがそもそもの味なのでしょう。きっと。
味覚正常化計画
なんて考えてもいないけれどたまには薄味も食べなきゃね。年取ったら食いたいものも食えなくなるから。って、どうした俺。
最近はつけ麺とラーメンの比率が6:4くらいになっています。
絶頂期は9.5:0.5くらいだったからこの事態はヤバイね。何がヤバイのだ?
昨日も今日も明日も麺、麺、麺。
家には平井のめんこが常備してあるのでしばらく麺に困ることはないでしょう。
梅雨時期なので消費は早めに。ズルズル。
だワン。