「あいつ頭オカシイんじゃないの?」
なんて言われるのがイヤで今まで極力重い話題は書かないようにしてきたけれど
もう、人の顔色を見て行動するのはやめます。
だって頭おかしいし
いくつになっても変わらないし変えようもないし
ごめんなさい、これが僕です。ごめんなさい。
ということでちょっと長めのつぶやき。
正直「死にたい」って思うこと、あるよ。
でもその都度、人の優しさだったり音楽だったり美味しいものだったり太陽の光だったり心地よい風だったり時には雨だったり
さまざまな「素敵」に生きがいをもらって今日まで来てる。というか、生かしてもらってる。
それとは裏腹に「どうして死んじゃいけないの?」なんて思うときもあるんだけど
死ぬことが「逃げ」や「甘え」といった考えを持っているうちはまだ大丈夫かなって。
このところ、楽しかったときとそうでないときの差が激しすぎてもう大変。
気づいたら「疲れた」とこぼしてしまうのは歳を取ったからなのかな。
自分でもよくわからなくなっている状態だけどギターと歌はすべてを忘れさせてくれるので本当にありがたい。
5月か。
変われないのわかってるけど、変わりたい。
いい加減、鬱を受け入れよう。
あ~これでさらに友達減るな。
だワン。