ウィセート・チャイ・シー門から入場します。
門を潜るとワット・プラケオと芝生が見えます。王宮へと続く整備された道と輝く金色のワット・プラケオ。壮大なスケールに感動しました。
西洋建築を連想される真っ白な建物。特長ある王宮、ワット・プラケオの景色にアクセントを付けています。
入口から入場します。門の柱はパルテノン神殿を想わせます。
入口を潜るとたくさんの観光客で賑わっています。
プラシー・ラタナー・チェディー 1855年にラマ4世がアユタヤにあるワット•プラ・シー•サンペットを模して建てた仏塔です。高さは約40mほどで内部には釈迦の遺骨である仏舎利が納められています。スリランカ様式の仏塔外観に見られる金色のモザイクタイル装飾は19世紀後半のラマ5世時代に施されたものです。金色の輝く仏塔はワット・プラケオを象徴する仏塔です。続く







