12日にテレビ朝日系で放送したサッカーW杯アジア最終予選
第3戦オーストラリア戦の平均視聴率が35・1%だったことが13日、
分かりました。
3日の第1戦オマーン戦、8日の第2戦ヨルダン戦を上回り、
今年放送された各局全ての番組の中での最高視聴率を更新しました。
W杯アジア最終予選で35%を超えたのは
06年ドイツ大会に向けた北朝鮮戦以来のことです。
試合は後半20分にDF栗原のゴールで日本が先制しましたが、
5分後にMFウィルクシャーにPKを決められて同点とされて、
1―1で引き分けた。日本は勝ち点を7に伸ばし、B組1位をキープしています。
次回、イラン戦も応援しまっすー
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