日本オリンピック委員会の選手強化常任委員会が23日、
都内で行われました。
その中で、競泳の日本選手権で2種目での
五輪出場を決めた男子平泳ぎの北島康介に
対する賛辞が相次ぎました。
選手強化本部では、
これまで柔道女子48、52キロ級と、レスリング女子55キロ級の吉田沙保里、
63キロ級の伊調馨、体操の内村航平の5選手の金メダルを
「確実」扱いしてきたが、
北島の好タイムに「5じゃなくて6になった」と
“皮算用”をしているそうです。
各選手の健闘を祈っています!「頑張れ!にっぽん」
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