米大リーグのアスレチックスからFAとなり、
所属が決まらないままシーズンを迎えた松井秀喜外野手が
レイズとマイナー契約で合意間近であることが23日分かりました。
チーム関係者が、交渉が最終段階にあることを認めています。
レイズのジョー・マドン監督はかねて松井秀樹の能力を評価していて、
地元紙セントピーターズバーグ・タイムズによると、
契約後はフロリダ州のキャンプ施設での練習を経て、
傘下の3Aに合流する方針だということです。
松井秀樹は今季が米大リーグ10年目。
石川県に住んだことのあるうさこママとしては
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