合成麻薬MDMAを一緒にのんだ女性の救命を怠った
保護責任者遺棄と
麻薬取締法違反(譲渡、譲り受け、所持)の罪で
懲役2年6月の実刑が確定した元俳優の押尾学元被告(33)が29日、
収監手続きのため東京高検に
出頭、東京拘置所に収容されました。
押尾元被告は弁護人を通じ、
「判決の内容には納得できず、刑務所に行くのは本意ではない。
しかし刑務所に行くことは自分にとって何らかの意味があると思うので、
しっかり刑期をつとめたい」とのコメントを出しました。
MDMA使用の麻薬取締法違反罪でも2009年11月に懲役1年6月、
執行猶予5年の東京地裁判決が確定。
執行猶予が取り消され、合わせて服役する見通しです・・・。
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