また会社に乗り込まれ…


その何も変化のないしつこさに


呆れを通り越して


まともに顔を見れないくらい吹き出して…



「お客さんが来るから10分で帰れよ」


「わかってる!」



言うとおりにして帰ればいいのに。



こいつは本当に言葉が通じない。調子に乗る。そしてまた始まった。

人を頼ることを前提に生きてきた安っすいワンパターン語録。

ただ必死なだけ。いつもどおり中身は無い。


『思いやり 相手を想う 責任』

この大事な日本語も理解出来ない。


相手の気持ち、迷惑(仕事中~その他)はお構いなし。


妥協して、友達でって散々言ってきたけどもうそれも無理。

改めて無理。

存在自体が許しがたい。


泣きながら近づかれて、本当に手も足も出るとこだった。

女だからじゃなく

対、人としてキレた。


きっちり終わったら

この、ケツ(失礼)を拭けない相手とのやりとりを

書き綴るかもしれません。