Erik Magnussen がデザインしたクロームのパイプ足と上質なイタリアンレザーのリラックスチェア

シンプルな構成であるが、革を使った事により体へのフィット感は十分そうだ。

またなにげに傾斜が深い。写真で見るとわかるが非常にリラックス感満載な角度なのだ。



足をクロスさせたことにより生み出された角度。

暖かい表情のナチュラルカラーのレザーとシャープな印象のブラックレザー。

どちらも素晴らしい出来映えだ。

怖いのは値段と、経年による革のへたり。

ほんとのところはどうなんだろう、座ってみたい。