陽光穏やかな、春を思わせる月曜の朝
みなさんいかがおスゴしですか?
77B_gは有休消化の月曜となり、すっかり一日が堕落しそうです。
有給消化な月曜だからこそ、気を引き締めて家でだれにも邪魔されたくない仕事を片付けます。
でもその前に、ウォーミングアップにブログの更新!
すばらしいブラジルボッサアルバムを今日は紹介します。
こういうの聞きながら飯作るのが、僕の「明るい家族」なイメージ

(以下タワレコから引用)
TRIO CAMARAとのフランス録音盤も人気の、伝説的ブラジルの女性シンガー・ソングライターで、ギタリスト、コンポーザーでもあったVera Brasilが、1964年にサンパウロにて録音、ブラジルの名門レーベル“FARROUPILHA”からリリースした名盤が復刻
なんと言っても清々しい歌声がすばらしい。
アルバム全体を通して響いてくるサウダージ感がたまらなく心を揺すぶるのです。
ほとんどの曲が、Vera Brazil のオリジナル。
心地よいボッサリズムに、思わず手を休めて目を閉じてしまいます。
ブラジルの子守唄はこういうのなのかな?なんて勝手に想像してしまいました。(ホントだったらいいなぁ)
さぁ、お茶を入れて聴いてみましょう。
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