「77Bが Private Cafe でおもてなしする」
というコンセプトでコンパイルを作りました。
まずは前半分
1.On A Summer's Days / Francian van Tuinen

オランダ発の春のそよ風のような音が素敵なひとときを予感させる。A Perfect Blue Day の名の通り、アルバムごとパーフェクトに清々しい仕上がりの大推薦盤。
2.Aguas De Marco / Elis Regina & Tom Jobim

ブラジルの歌姫、エリス・レッジーナとボサノヴァの大御所アントニオ・カルロス・ジョビンの共演盤から。ブラジルの三月は秋にあたりますが、コノ曲はゆたかな詩情で秋の風景を歌っている名曲。棒切れ、石ころ、道はずれ、切り株の残り、ちょっとさびしい・・・。
3.Quem Diz Que Sabe / Agustin Pereyra Lucen

春風を思わせるフルートとアグスティンのギターが春めいた心弾む気持ちを届けてくれるアルゼンチン産グルーヴ。この曲とチョットいいお茶と、そばに素敵な人がいたのなら、その他に欲しい物は何もない。
4.E Nada Mais / Rio 3

イントロのチュッ、チュチュッチュな可愛らしいスキャットがなんとも胸キュンなボサノヴァグルーヴ。60年代に主に活動していた人たちで、ラスベガスのホテルで契約生演奏もしていた実力派デス。
5.Haven't We Met / John Pizzarelli Jr.

青空にフワフワと浮かんでどこかへ飛んで行く風船を思わせるメロディラインと、うますぎないヴォーカルがからみあって、絶妙な青っぽさを纏った珠玉の一曲。カヴァー業な秀逸なアメリカ人ビザレリJr.デス。
6.Summer Samba / Anne Thomas

幸福感に満ちたスキャットが最高の至福のナンバー。甘酸っぱい幼い頃の思い出がこみあげてくるよう。オランダ発の憂いを帯びたその歌声の持ち主はアン・トーマス。つい最近のリリースから。
試聴はこちらから(パスワードが必要です)
というコンセプトでコンパイルを作りました。
まずは前半分
1.On A Summer's Days / Francian van Tuinen

オランダ発の春のそよ風のような音が素敵なひとときを予感させる。A Perfect Blue Day の名の通り、アルバムごとパーフェクトに清々しい仕上がりの大推薦盤。
2.Aguas De Marco / Elis Regina & Tom Jobim

ブラジルの歌姫、エリス・レッジーナとボサノヴァの大御所アントニオ・カルロス・ジョビンの共演盤から。ブラジルの三月は秋にあたりますが、コノ曲はゆたかな詩情で秋の風景を歌っている名曲。棒切れ、石ころ、道はずれ、切り株の残り、ちょっとさびしい・・・。
3.Quem Diz Que Sabe / Agustin Pereyra Lucen

春風を思わせるフルートとアグスティンのギターが春めいた心弾む気持ちを届けてくれるアルゼンチン産グルーヴ。この曲とチョットいいお茶と、そばに素敵な人がいたのなら、その他に欲しい物は何もない。
4.E Nada Mais / Rio 3

イントロのチュッ、チュチュッチュな可愛らしいスキャットがなんとも胸キュンなボサノヴァグルーヴ。60年代に主に活動していた人たちで、ラスベガスのホテルで契約生演奏もしていた実力派デス。
5.Haven't We Met / John Pizzarelli Jr.

青空にフワフワと浮かんでどこかへ飛んで行く風船を思わせるメロディラインと、うますぎないヴォーカルがからみあって、絶妙な青っぽさを纏った珠玉の一曲。カヴァー業な秀逸なアメリカ人ビザレリJr.デス。
6.Summer Samba / Anne Thomas

幸福感に満ちたスキャットが最高の至福のナンバー。甘酸っぱい幼い頃の思い出がこみあげてくるよう。オランダ発の憂いを帯びたその歌声の持ち主はアン・トーマス。つい最近のリリースから。
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