こんにちわ

 

 

ヒーラーなおこです。

NAOKOです。

 

 

 

 

連休いかがお過ごしですか?

 

 

会社も休みになり

少し時間に余裕がある?!

この期間だからこそできる

 

 

 

あなただけの使命、天職に辿り着く

最善で確実なルートを

 

 

5つのステップを公開します。

 

 

この方法は

私のクライアントさんが

実際行って成果のでている5ステップ

ですので

 

 

 

どうやったら

確実に辿り着けるのか?

 

 

までしっかり掘り下げて

お伝えしていきます。

 

 

 

新しい時代の流れが来てますよね。

 

 

風の時代の流れに乗って

大きく飛躍するか。。。

 

 

そのまま現状維持して

流れに乗れず

負のループに巻き込まれるかの

分かれ目になる

 

 

 

使命、天職を掴みたい実現したい人にとって

未来に大きく影響するからです。

 

 

 

 

では早速

 

 

1ステップから始めましょう!

 

 

 

あなたのお仕事は

いま、どんなお仕事ですか?

 

 

といっても職種や、役職ではなく

ここではお仕事を4つに区分してます。

 

 

 

ざっくり分けると。。。

 

 

 

・生活のために生存するための仕事は

ライスワーク

 

 

・自分の好きな仕事をするのは

ライクワーク

 

 

・自分のライフプランに沿って

自分の生きがいやりがいで仕事するのは

ライフワーク

 

 

・誰かのために役立つ

人の心を灯をともす仕事を

ライトワーク

 

 

 

 

あなたは、どのワークでしょうか?

 

 

・ライスワークかららみていきましょう。

 

 

年収1億あっても

その人が生活のためにだけ働いていたら

年始1億でも、ライスワークです。

 

 

だから、年収の金額の問題では

ありません。

 

 

 

・好きを仕事にするライクワーク

 

 

生活のために働くなら、嫌いな仕事より

好きな事で稼ぎたいを実現する

憧れますよね。

 

 

ただし、感情が優先で

仕事を選ぶため

自分の感情に振り回されることが

多いかもしれません。

 

 

 

・自分の生きがいを仕事にするライフワーク

 

 

私の会社員時代、ライスワークやっていて

生きがいがないなぉー

 

って思ってました。

だから「ライフワーク」を見つけたかった。

 

「ライフワーク」って響きもいいし

かっこいい感じは当時したのです。

 

 

ただし、あくまで自分目線です。

 

 

・ライトワーク

 

使命感を持っていている。

自分目線だけではありません。

 

誰かの役に立つ事

心の明かりを灯す

 

誰かを助ける仕事で

 

儲かっても儲からなくても

情熱、熱意に変わりわない。

 

熱意があって行うので

結果、金銭的に豊かになる

 

 

 

一般的にはライフワークがいいと

されますが

 

ライフワークは、

自分の暮らしを豊かにするため

生きk街を持ってどんな仕事にするか

というもの

 

 

ライトワークは

感情の好き嫌いを超えて

暮らしが、どうとか無関係に

やりたくて仕方ないもの

 

もしくは、やる必要性を感じて

使命感を感じるものです。

 

 

4つのうち

あなたは何を目指しますか?

 

 

繰り返しになりますが

過去の私は、

ライスワークをしているが

ライトワークを目指していて

 

 

そう決断すると

自分の意識がガラリと変わり

どうやったらライトワークが

できるようになるのか?

 

 

そうあなたの脳が動き出します。

 

 

まず、スイッチを入れること

 

ここがステップ1です。

 

 

以前スイッチを入れた人は

 

もう一度、入れてみてください。

 

 

 

日常生活が忙しいと

 

使命、天職への意識が薄まって

ただただ毎日の生活を回す事しか

 

考えなくなります。

 

 

なので、まずは、スイッチを入れる。

ここが始まりです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あなたのお志事チェック

 

吐き出す

 

魂の計画

 

才能解放&癒し

 

現実化加速

 

 

 

 

 

 

8000年間継承された 世界最古の叡智

由緒正しいスピリチュアル(ソロモン王の霊統)

見えない世界の学問=形而上学を伝承する

 

ヒーラー&ガイド なおこです。

 

と名乗っているわけですが

 

元々は、スピを疑い、毛嫌いしてました。

そんなもんに頼るなんて、あり得ない

私には関係ない。

 

と占いを含めて一歳を否定していたのです。

 

そんな私が、なぜスピリチュアルにどハマりしたのか?

はまるだけでなく、

40歳すぎで、安定したまあまあのお給料の会社を

辞めてまで

 

私にとっては、

全く持って未知の世界ヒーラー業へ転身したのか?

 

 

いくつかの暗黒時代を超えてきました。

どんな暗黒時代をくぐり抜けてきたのか?

 

 

そのプロセスを明らかにします。

 

・会社で死ぬほど働いても上司に嫌われるって不公平?

・昇給は上司の好き嫌いで決まり仕事の成果じゃない絶望感

・このまま人生終わっちゃうの?恐怖感

・毎日同じことの繰り返して意味ない

・やりがいあるけど生きがいがない

・燃え尽きていた仕事中毒

・私の人生って一体なんなの?

 

・見えない世界があるらしい

・高次元の自分でいるらしいでもわかんない

・生まれる前に自分で人生の設計図決めてきたらしい

・人生に目的があるらしい

・でも全然わかんない、それ知りたいでもどうやって

 

・本を漁るように読み尽くすが、わかったようでわかんない。

・ネット検索をす流、情報をとってどれも楽しく、すっかりどハマり。

・見よう見まねで、クリスタル買ったり、神社行ったり、グッズパワースポットにはまる

・霊視、透視が怖すぎて無理

・興味津々ながら、そんなことのお金使っていいの?

・でも知りたいどうしよう

 

・独学でやることに限界を感じて、やってみるしかない。

・恐る恐るチャネリングを受けてみた。

・いろんなメッセージを受け取ったり、前世の話とか面白すぎてはまる。

・どう生きていけばいいのかわからず、自明がわからないまま、チャネリング中毒にある

・あらゆるサイキックに人生の目的、自分の使命って何?と聞きまくるが答えは得られない。

・会社の歯車で終わることは違うとわかったけど、何をしていいかわかんない。

・私も、スピのお仕事して見たいけどできるかな?

・人から聞いてその時は感情が動くけど、それだけでは何も変わらない

 

・結局自分で何者なの?

・この世界ってどうなってるの?

・前世あるというけど、私はどこからきたの?

・この地球で何をするの?

・死んじゃったら、次どうなるの?

・宇宙の叡智って何?

・自分の存在意義て何?

・死ぬために生まれてきて、苦労して終わる人生に絶望する

・自分のことが全然わかんなくてゾンビみたいに生きてて意味ある?

・サイキックになれば解決すると思い込むも全く見えなくて才能なさそう

・やっぱりこれらを突き止めるしかない、探そう本物を

 

・魂の成長、変化変容、高次元の自分につながる、ブループリント(人生の設計図)とみる

本当の自分、サイキック開花、才能特質、生まれ持った自分のギフト、宇宙の叡智

をキーワードとして本物探しのスピリチュアル行脚する

・ヒーリングスクール、高額セミナー、お試し体験セッション、イベントで味見

アロマ、フラワーエッセンス、カラーセラピー、占い、ユング心理学

 

・その時に目に入ったのが「DNAアクティベーション」

・自分に才能がない、限界があると思うのは、潜在的能力が開花しきってないから

潜在的能力開花するために「DNAアクティベーション」を受けてみた

・私にも何かあるはず、自分も生まれ持ったギフトを使って貢献したい

・最初はイベント会場でお試しで受けて見たら、その時、私の中で何かが開いた感覚があった。
 

・あなたは誰?何者?という言葉が気になって仕方ない

・宇宙の叡智ってあるらしい

・答えは自分の中にあるというけれど、どうやって引き出せばいいの?

・3500年間ソロモン王の時代から受け継がれてきた秘密の教えに私が求めているあるらしい。

・これを知らずして、死んだら後悔しても死にきれないから思い切って受ける。

 

・そこで、ずっと懇願していた本当の自分は神と知り、泣けるほどの感動で驚愕する

・本当の自分でない自分のセルフイメージがエゴで、エゴを自分と思って生きてきた

・前世も来世もなくて今しかないとわかり、今生でなんとかしなきゃ

・会社なんて、言ってる場合じゃない。

・もっと自分を高めたい。魂の成長を今生でする。と盛り上がる。

 

・本来の自分がわかったことから、偽りの自分=エゴが一気に爆発が始まる。

以下の通り

・無難でいい子を演じてきたことに気づく。

・親からのコントロールを受けてきたこと

・幼少期のトラウマが吹き出す

・言いたいことを言えずに我慢してきたこと

・外見コンプレックスがあって自己価値がないから、結婚できないから仕事に逃げた

・仕事中毒だったのは、自己価値の低さから

・誰からも愛されないから孤独を選んでいたこと

・指摘されるとキレてしまうのは自分のことが嫌いだから

・会社で役立つ人は、単なる歯車で奴隷だった

・一見自分で決めてきたと思ったが、影響力のある人の真似だった

 

・エゴー仮面が外れるごとに破壊が起こり、耐えかねて

1人で頑張ることはできなく、キングソロモンヒーリングを受ける

・ヒーラーなんて私には到底無理と思っていたが、本当はヒーラーになりたいんだと気づく

・ヒーラー講座を受けると決意

 

 

ヒーラーの資格を取ると

光がひろがる。闇も広がる。

 

ヒーラーの闇って知りたいですか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

はじめまして。
ヒーラー歴10年。
スピリチュアルセラピスト、秋元直子です。

私はかつて、
「このままの人生が、あと何十年も続くなんて無理」
「頑張ってるはずなのに、なぜ私はこんなに満たされないの?」
そんな思いで、毎日を生き抜くことに精一杯でした。

会社員として、中間管理職として、そこそこ評価されて、
人並みに稼いで、責任も果たしていた。
でも、ふと立ち止まると――
「私はいったい、どこを目指しているんだろう?」
「この人生に、私の“本当”はあるのか?」
という問いが、胸の奥から湧き上がってきたのです。

やりがいはあっても、生きがいはない。
責任感だけで生きて、自分の感情を押し殺し、
「平気なふり」「自信あるふり」「強いふり」をしながら
自分を犠牲にしてきた。
なのに、誰にも気づかれない。
そんな自分が、嫌で嫌でたまらなかった。

本当は――
純粋に、自分のことを知りたかった。
純粋に、生まれてきた目的を知りたかった。

だから、自己啓発や心理学を学び、実践もした。
でも、どうしても超えられない壁があったんです。
それは、表面的な“対処法”ではなく、
もっと深い、“見えない世界”に答えがあると感じていたから。

正直、最初はわけもわからず、
チャネリングや霊視に頼って「誰かに答えをもらう」ことばかりに必死でした。
気づけば“視てもらう”ことがやめられず、
スピリチュアル依存という沼にハマっていたんです。

でもある日、魂が叫びました。
「このままでは私は変われない。自分で自分を取り戻したい」と。

“誰かに視てもらう”だけでは、本当の魂の成長にはならない。
そう心の底から気づいたとき、
私はようやく、自分の人生の舵を取り戻したのです。

そんなときに出会ったのが、
信じる必要のない学問としてのスピリチュアル――「形而上学」でした。
出会った瞬間、魂が震えました。
「これだ。ずっと探していたのは、これだったんだ」と。

学びを進めるうちに、私は愕然とします。
“今の自分”と“真の自分”が、まるで違っていたからです。

私たちが「自分」だと思っていたものの正体は、
実はエゴであり、社会や家庭に適応するための仮面でした。
真の自分=セルフ。偽りの自分=エゴ。
その違いに気づいてから、私は毎日、仮面を剥がし続けました。

そして見えてきたのは、想像以上に未解決の“私”でした。

中間管理職として燃え尽きるほど働いていた私が、
実は自己否定のかたまりだった。
性格にも外見にも強烈なコンプレックスがあって、
人との距離感にも悩み、人間関係ではいつも不安と恐れを抱えていた。
親の前では「いい子」でいながら、心の奥では「もう支配しないで」と叫んでいた。

こんなにも多くの傷と制限を抱えていた私が、
形而上学という確かな理論でエゴを扱いながら、
感情はヒーリングで徹底的に癒し、
ひとつひとつ統合していきました。

そして気づいたのです。
「私もこの叡智を伝え、本来の自分に還る人をサポートしたい」と。

今、私はヒーラーとして10年。
数えきれないほどの魂と向き合い、癒し、導いてきました。
けれど私は今でも、進化成長の旅を歩み続けています。
なぜなら、霊的進化には終わりがないからです。

私の使命は、
形而上学の叡智を伝え、
エゴを超えて本来の自己へと還る癒しのプロセスを提供すること。

そして、
才能を解放し、真に自由に生きる人をこの世界に増やしていくこと。

ただ物質的に満たされるだけではなく、
魂が歓び、スピリットレベルで生きる幸福を体現する人たちとともに――

心に平和がある、安心立命の世界を創ること。
それが、私のミッションです。
 

スピリチュアルヒーラー

NAOKOです。

 

 

 

今日は、覚悟についてです。

 

よく「決める」って言いますよね。

決めると、そっちの方に現実が動くって

聞いたことありますでしょうか?

 

決める=覚悟

なのですが、

覚悟の方が、ちょっと重みがありますね。

 

覚悟のイメージって

どうしても、ネガティブな背景があって

なんか厳し目なニュアンスでしょうか?

 

スピリチュアルヒーラーの私からみた

覚悟とは?

 

 

1、結果が出る行動の先延ばしをしない。

 

ずるずるしちゃうのは覚悟してないからかも知れません。

 

2、事実を前抜きに受けいれて、改善していく

 

事実を前向きにポジティブに受けとめるは

できそうでできない。このできそうでできないは

結局腹が極まってない、覚悟してないことになる

 

3、事実を望みに変えるまで、やり続けること

 

結果が出るまでやり続けるってこと

 

 

しかし、こんな覚悟にも、落とし穴がある

 

 

ご自身で当てはめてみてほしいのですが

 

改めて、どんな覚悟をしてますか?

 

それって、誰かの影響を受けたものですか?

人から認められたくてしたのですか?

 

人から強制されて覚悟させられたもの

他人軸の覚悟なのか?

誰かのマネなのか?

 

実際、紙に書き出してみると

70%くらいは、他からの影響を受けていて

 

自分の内面から湧き出してくるものではない

とみています。

 

自分で決めてない覚悟は、続かないし

結局、また別の外からの影響で崩れてしまう。

 

覚悟するとは

 

やらないこと、やることが、はっきりしている。

 

あなたの覚悟は何ですか?