ジェジュンさんと天子ちゃん♡
1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 最初次のページへ >>

2025年ジェジュンファン活総決算 (よいお年をお迎えください)

お久しぶりです。

お元気でしたか?

…こんな挨拶をするのもぎこちない程の放置ブログですが、突然更新欲求が湧きあがり急遽ブログを書き始めました。

題して「2025年ジェジュンファン活総決算」。

 

タイトルは決めたものの、最初に頭をよぎったのが「ここに遊びに来てくださっていたジェジュンファンの皆さんは、今でも現役ファンかしら?」と言ういこと。

ライブ会場でお見かけした馴染みの方々の姿も、何時の頃からか見えなくなりました。

ファンの世代交代はファンダムの活性化につながり、寂しくはあってもジェジュンにとっては悪いことばかりでは無いでしょう。

かく言う私の「2025年ジェジュン日本ツアー」は、「ジェジュンファン活卒業ツアー」でもありました。

 

卒業理由?

「バカみたい」と言われる覚悟で書いちゃいます(笑)

 

その1

20数年ファン活していれば歳も取ります。

そんなおばあさんファンの私は「babies」という呼びかけにどうしても馴染めませんでした。疎外感さえ感じる始末。

ジェジュンが「babies」と言う度に「私はjaefansだ~~~~~~~!!!!!と叫びたい衝動に何度駆られたことか。

おばあさんの僻み。(笑)

そして、大阪オーラスのエンドロールが、その気持ちに拍車をかけました。

「BOSS & BABIES」は有るが「JAEFANS」の文字が見当たらない。

アジアツアーの一環としての日本公演なら「グローバルファンクラブBABIES」は当然のことと疑問も持たなかったでしょうが、

「日本ツアー」と銘打っておきながら「JASEFANS」が無いなんて・・・・

「JAEFANSっていったい何?」

韓国語で言うならメンブン(mental breakdown)状態。

「JAEFANS」の自負心は無残にも打ち砕かれました。

 

その2

バックバンド。

「え?ジェジュンはジェジュンだものバックバンドは誰でもいいじゃない?」とおっしゃるあなた。

本心ですか?

今回の日本ツアー中、ハプニングでジェジュンがステージを離れた時のアドリブ演奏はまがいもない「ジャズナンバー」。

お上手な反面、韓国バンドに馴染めない理由が分かった気がした瞬間でもありました。

技巧、パフォーマンス、ビジュアル(顔の良し悪しではありません)、ロック魂がプラスされてこそのロックバックバンドでしょ。ロックって「技術だけじゃない」ってのが私の勝手な持論です。

ジェジュン一人ヘッドバンキングすりゃいいってもんじゃない。

バンド紹介ではバンドの一人一人に声援を送らなくてはと思いながらも、握った拳が拍手に変わることはありませんでした。

日本JJバンドさん達も売れっ子ミュージシャン。集まるのも簡単なことではないということくらい分かります。

それでも、期待したんです。

「ラッキーフェスは日本JJバンドでしょ?」

「日本ツアーはJJバンドでしょ?」と。

日本JJバンドの演奏が恋しくてたまりませんでした。

 

 

その3

体力の衰え。ライブ等に参加し家に戻ると決まって発熱。

心に身体が追い付かない状態。

運動してるんですけどね…歳には勝てないと実感した2025年でもありました。

 

・・と、ここまで書いておきながら何なのですが・・・

毎度生ジェジュンに会うと、この決心が揺らぐんです。

特に、今年のジェジュンは歌唱力が半端ない。

以前の「初日はリハーサル」状態からは考えられない初回ステージからの全力全開!

ジェジュンの半端ない引力に揺れる、揺れる。

 

そんな中届いたのが、来年2月のJAEFANSファンミ告知でした。

そこには待ちに待った「日本JJバンド」の文字が有りました。

続けて、26日韓国で行われた「ミニファンミ」では、「小さな会場でオールスタンディングツアー(zepp?)予定」話も出てきて…うれしい衝撃に揺らぐどころではありませんでした。体力の衰えとか言った舌の根も乾かぬうちに「スタンディング絶対参加するぞ!!!!!」な私になっていたのです。

 

とはいえ、年齢コンプレックスばあさんは、つい疑ってしまうのです。

「オールスタンディングって、ばあさん排除の狼煙?」

「ばあさん参加は世代交代の邪魔?」と、自虐モードを楽しんでいる自分と、

「いやいや、そんなことはない。ジェジュンに限って考えすぎよ。」な自分。

悪魔と天使が乱闘状態に収集つかず小休止。

 

う~ん、こう書いてみると、私って本当によく拗ねるおばあさんね。

ミニファンミを聞きながら「20代、30代の辛い経験を無駄にすることなく良い方向へと年を重ねてきたジェジュン」と「年々幼稚になっていく自分」の相反する年の重ね方が違いすぎて笑えます。

でも、ファンってそんなもんでしょ。

「ジェジュンが幸せなら私も幸せ」なんて太っ腹なことは言えないの。

先ずは、自分が幸せでこそじゃありません?

それに、百戦錬磨の知恵と太平洋にも負けない大人マインドジェジュンなら、こんなおばあさんファンの気持ちも受け止めてくれるのでは?

ダメ?

でも、そう信じて・・・もう暫くジェジュンファンダムのお邪魔虫でいようと思います。

そして、ジェジュン卒業は「無期限延期」となったことを、ここにご報告いたします。(最初から書くなって話ですけど(汗))

 

 

いつものことですが、タイトル無視、内容無し。

単に自分の欲求を満たしたいだけの話でしたが、最後までお付き合いくださりありがとうございました。

 

最後に・・・

今年も残すところあとわずかですね。

2026年もジェジュンと共に皆さんが幸せな一年になりますようお祈りしています。

お元気でね。

 

 

 

 

テン子も変わらず元気ですニコ

 

 

 

 

I'M TWENTY IN JAPAN

デビューして20年・・・

山あり谷あり・・・

いろんなことは抜きにして・・・

私は『歌手ジェジュンの歌が好きなんだ』

・・・と改めて思い知らされた時間でした。

・・ということで・・・

ジェジュンファン活はまだまだ続きそうです。

 

(動画はお借りしました)

 

そして、「20周年になぜこれ?」な選曲も…歌詞の意味が分かると・・「なるほど~」と納得な「僕は蝶」

日本語訳書いておきます。

(動画はお借りしました)

 

私は蝶

*羽根を大きく広げて

世界を自由に飛ぶんだ

歌いながら踊る

僕は美しい蝶*

 

自分の姿が見えない

進むべき道も見えない

僕はとても小さい幼虫

 

肉を引き裂き殻を破り

一回

二回

もう一回

僕は傷だらけの蛹

 

寒い冬が近づき

挫けそうになるかもしれない

春風が吹いてきたら

さあ 自分の夢を探しに飛んで行こう

 

*大きく羽根を広げ

自由に世界を飛ぶんだ

歌いながら踊る

僕は美しい蝶*

 

*繰り返し

ウォウオ~~

 

蜘蛛の巣を避けながら飛ぶ

花を探して飛ぶ

カマキリを避け飛ぶ

花を探して飛ぶ

花たちの愛を伝える蝶

 

*繰り返し

*繰り返し

ウォウオ~~

 


 

 

 

東方神起からソロ歌手キムジェジュン+cso

 

2023年12月26日。

デビュー20周年を記念した2時間半越えのサービス満点ライブ配信。

ご覧になりました?

 

その中に、こんな話がありました。

 

『会社を設立した理由』

「理由は多い。

正直、キムジェジュンと言う人が今まで叶えられなかったこと、

消化できなかったことなど、

物理的なこと以外でも感情的な部分も多いじゃないですか?

僕が出来なかった事などを、僕たちのサポートでデビューする新人アーティストの皆さんが代わりに叶わなかった夢を叶えられたらという願いもあったし、僕が持っている才能以外の足りない点を…頭では分かっていても才能には限界があるので、そういうものを少し補填して、もっと素晴らしいアーティストやミュージシャンをインコードからデビューさせられたらどれほど嬉しいだろう…という期待と希望があったし、僕自身もそうだったんだと思います。

 

僕のこれからの何か…

どんなアーティストになりたいとか、叶えようとする夢たちが、僕の周りのインフラや,あるいは助けてくださるスタッフの皆さんと考えが合わないこともあるでしょう?

だから、今からでも遅くない。

今からでも何かもう少し僕だけのもの、そして僕らしいことを、新しく、何かこうしっかりとしたものを作っていけるんじゃないだろうかと言う思いで作った会社なので応援してください。」

 

東方神起

JYJ

ソロ歌手

inkode cso & ソロ歌手

 

2003年12月26日デビュー以降の軌跡=人生の選択理由ともいえるものでしょう。

 

内外からの

疑問

非難

批判etc

全て飲み込み・・・

ファンの愛情を糧に黙々と歩んで来たアーティスト人生21年目でもある2024年の幕が開きました。

 

そして、幕が明けて間もなく飛び込んで来たjaefans事務局からの告知「2024 KIM JAE JOONG Special J-PARTY Fanconcert "I'M TWENTY" in japan

Cjesジェジュンではないから可能になった形・・・・

Cjesジェジュンでないから違和感なく受け入れることが出来た形・・・

 

『僕だけのもの、そして僕らしいこと』 が動き出しました。

 

その動きが止まることなく・・・・

cso &アーティストジェジュンの現在未来が輝き続けることを願いながら・・・

新年の挨拶にかえさせていただこうと思います。

 

最後に

予想だにしない2024年の幕開けでした。

「被災地域の皆様に心からお見舞い申し上げます。」

 

 

天子の2024年も開始です。

 

 

 

 

 

20周年ですね。ジェジュンさん。

1年数か月ぶりのブログ更新。

書き方も忘れた放置ブログ。

もう訪れる人もいないファンブログ。

 

・・・ではありますが・・・

「ジェジュンファン止めてませんよ!」のアピール交じりに・・・

ちょっと早いけど・・・

ジェジュンさん「デビュー20周年心からお祝い申し上げます。」

の一言を書きたくなりました。

 

そして・・・

私の…

ほぼ20周年とも言っていいくらい長いファン活にも・・・

「お疲れさまでした!」

なんて言ったら・・・「好きでやってるくせにお疲れさまもないだろう」ではありますが・・・

ジェジュンファン活の軌跡として…書き残しておきたくなりました。

 

好評の中シーズン1を終えた「ジェチング」

「芸能活動を長くやっているけれど、その大きな原動力は何か?」という後輩の質問に

 

「今までやってこれたのは、僕のファンと家族がいたから。

その次は自分自身のために、自らの意志を強くする時期があったから。

少し辛い時期ではあったけれど、それを経験し乗り越えたことで、強くなり、もっと一生懸命やろう!

20年を超えて、30年40年50年目でも、

現役で

健康に

コツコツと

又健全に活動できる人なら、君たちもそうできるんじゃないか‥という希望と勇気を与えたい。」と答えたジェジュンさん。

 

自らの意志を強くしたという苦難の日々・・・・

このブログを見に来てくださっていた方たちなら説明するまでもない出来事の数々・・決して短くは無かった時間。

よくぞめげることなく、諦めることなく頑張ってくれました。

 

だから・・・ファンにとっても、単なる20周年以上に意味ある「20周年」

 

心から「デビュー20周年おめでとう。」

 

30,40,50周年まで現役でがんばれ~~~~!

 

そして、私は・・・

火傷するような強火ではないけれど・・・

ブツブツ言いながらも・・・

今まで通り・・・

ちょうどいい湯加減で

ジェジュンさんの歌を・・・

ファン活を・・・満喫したいと思っています。

 

追伸

J PARTY 2024

当選発表日。

欲張ってssエントリーした私は落選。

私の友人知人もss全滅。

SS席よ。サヨウナラー。

SS席はいずこに~~~~

 

(新しい写真を移動できなくて・・・ちょっと古い写真ですが)

不愛想は相変わら・・・でも可愛い更新中の天子です。

 

 

 

ボッサードの法則。

「早く授業終わらないかな~。」

「早く日曜日にならないかな~。」

進まない時計の針が恨めしかったのは、遠い昔の話。

 

今では、一日…

いいえ、一日どころか、一年が「あっという間」に感じてしまいます。

 

まさに、ジャネーの法則。

 

もうすぐ誕生日がやってきます。

「あ~・・・また一つ歳を取っちゃっうわ。」と、悲しくもありますが・・・

時には、このジャネーの法則に則った時の流れが、ありがたく感じることもあります。

 

Pop-aの「たぶん」付きの「七月中放送あるかも?」の話から、7月中に日本に帰ってくると「勝手にスケジュール」を組んでいた私は・・・

インスタライブの8月イベントに合わせたお帰り話に、ちょっと肩透かしを食らった気分になりました。

こんな時は、ジャネーの法則がありがたくなるわけです。

 

8月末?

あと一か月ちょっと。

「ちょろいもんだわ。」と、自分を慰めます。

 

ハニホリはやっていないし・・・

見送り会は外れたし・・・

8月にジェジュンさんが帰って来たからと…会えるわけでもないのですが・・・

日本の空の下にいるというだけでジェジュンさんを近くに感じられて嬉しいんです。

男女間の物理的な距離が近いほど心理的な距離は狭まる‥ボッサードの法則の心理とでも言いましょうか?

 

LIVE ON K-POPの最後(のころ)にジェジュンさんは言いました。

「ジェジュンからアイドルになりたい人たちのための指針書(アドバイス)

アイドルとしてデビュー後、どの方向に進むとしても、同じ状態でいることなく、常に変化して成長する姿を根気よくお見せすることがファンに対する最高のサービスだと思う。

ただし、あくまでも変わってはいけないことは「心」。

最初の心構え(初心)を、常に胸に抱きながらファンと共にするなら、20年でも、30年でも、ずっと共にできると思う。」

 

ジェジュンさんの歩んで来た姿、そして、多分これからも歩んでゆく姿・・・そのまんまの指針書。

 

「ボッサードの法則」

ジェジュンファン活には不要な法則だと思った瞬間でした。

 

そして、私も「初心忘るべからず」で、ジェジュンさんと共に!

・・・・なんて・・・言ってる先から忘れるんですけど(笑)

 

*おまけ

新人の気持ちを失わないジェジュンさんの、かわいい放送事故(笑)

(動画はお借りしました)

 

 

「あら…もう帰って来たの?」

 

 

 

 

 

1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 最初次のページへ >>