先日の池袋の興奮 が醒めないうちに、中野を訪問。

前回同様、部屋はうーんという感じです。テンションが上がりません。

女の子も僕とは相性が良くないと思われるタイプ。

色々と質問をしてくれますが、返答に対するリアクションが薄々です。

気をとりなおして。マッサージマッサージ。

マーサージも爪が若干痛いですが、「痛いっ」と言うのは申し訳ないので、あまり言えず。

さて皆さんお待ちかねの回春タイム。

うーん。上手いです。

今までのネガティブ要素をプラスにもって行くような上手さ。

しかもワンワンスタイルを好きなだけいいみたいな事を言われましたので多め。

ただあまり長くやり過ぎヒザがわらってきたので、仰向けに。

その後もプロフェッサーの技は続く…。

興奮の絶頂に達しようかとした時、

タイマーが「ピピピピッ」と鳴った。

女の子は僕の体から手をサッと放す。

「はい、終了です。」

事務的過ぎる対応。

まるでいままでが辛かったかの様に手を放された。

悲しい。

アディオス ブロヴァンス


ハル