私は本を読む人に見られませんが…結構読みます 笑
今日は「あの世に聞いた、この世の仕組み」 雲黒斎を読んでいました。
この本は実に解りやすい。
私は10年前から仏教を学び始めたましたが、この本は仏教と言っていることがほとんど同じ。
なおかつ面白い!なんていい本なんだ!と、思っています。
この世は魂の修行の場らしい。
実感できている人は少ないのかもしれないですね。
私自身なんとなくそうかもね?
と思いながらも実感できていないな~と感じています。
この本を読み、はたと…子どもの頃を思い出しました。
私は子どもの頃から漠然と「あの世はある」「神様はいる」と、当たり前に思っていました。
小学校の道徳の時間に「死んだらどうなるか?」という話があり。
「あの世があると思う人、手をあげて」と言われて…
元気に手をあげた覚えがあります。
が、今の時代…こんなこと聞いたら白い目でみられるのでしょうか?
ちなみに、私の記憶が正しければ半分近く手をあげていたような気がします。
あの世があるか無いかは解りませんが、最近は、宇宙人の話やら、神様と対話本やら。
私が子供のころには信じれなかったぐらい、不思議本が日常にあふれているなと感じています。
時代が変化しているのかもな~と最近思います。
私も見えない世界を信じる一人ですが、多くの人がこの本を読むことで何か新しい視点が芽生え人生をより楽しんで生きていかれたら幸いですね~。
興味がある方は一読してください。
あの世に聞いた、この世の仕組み/サンマーク出版

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