皆さん、こんばんは。😊
生え抜きの埼玉県民の英ちゃんです。😊
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彩の国のウルトラマンワールドМ78へ
今日5月10日は「メイトーの日」でもありました。


協同乳業(ブランド名「メイトー」)が、5月(Mayメイ)10日(トー)の語呂合わせで制定しました。
ホームランバー🍨が好きでした。
NHK杯将棋
形勢何度も入れ替わる終盤戦
今日放送された第76回NHK杯テレビ将棋トーナメントは、1回戦第6局の広瀬章人九段対吉池隆真四段の対戦でした。

広瀬章人九段は2025年度順位戦B級1組所属により、今回は本戦シードで出場です。
広瀬九段は今年度よりA級に復帰されました。
吉池隆真四段は2025年の総合成績が優れていたことにより、本戦シードでの出場者に選抜されました。
吉池四段は前回に続いて2回目の出場です。
両者は2025年8月に第19回朝日杯将棋オープン戦1次予選の3回戦で対戦して、吉池四段が勝ちました。
大盤解説は山崎隆之九段、聞き手は室谷由紀女流三段でした。
山崎九段は先週放送された1回戦第5局で、阪口悟六段に勝っています。
また対局場も、先週に続いてテーブルの上に盤を置いて椅子に座ってのセットでした。
先週と同じ日に収録されたのは、間違いありませんね。
先手の広瀬九段の矢倉に対して、後手の吉池四段は雁木で対抗しました。
中盤は吉池四段が優勢で、このまま勝負が決まると思いました。
広瀬九段の87手目☗1五角の王手に対して、吉池四段は☖4三玉と逃げた手が悪手でした。
ここから形勢が何度も入れ替わる乱闘が始まりました。
広瀬九段にもチャンスがあったのですが、117手目☗7六角と王手飛車をかけて☖5四桂と受けさせた後、119手目☗5四同金と桂馬を取った手が最終的な敗着と思われます。
☗5四同金では単に☗6七角と飛車を取っていれば、広瀬九段が勝ったと思います。
最後は吉池四段が134手で辛勝しました。
一方、広瀬九段はNHK杯4年続けて初戦敗退になりました。
NHK杯将棋を見て感じたことは、プロといえども、秒読みの中で正確に指す難しさを見せつけられたことです。
今回のNHK杯、逆転で勝負がついた将棋が本局を含めて4局もありますね。
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明日から夜勤週に入ります。
本日もご覧いただき、ありがとうございました。😊
英ちゃん😊

















