主婦の目で見る株の世界

主婦の目で見る株の世界

興味あること、見たこと、気ままに綴ってます。


今日は以前から行きたいと思っていた茅場町の桃乳舎にフラれ、

 

他を探すにも時間がないので、茅場町の駅に戻る間際に見つけた

BISTRO SABLIERに入りました。

 

階段に書かれた限定プレミアムランチは、

メニュー表に載ってなかったような・・・もっとよく見ればよかった。

 

3階に案内され、

 

すぐ出てきそうなサラダランチにしました。

ポタージュ

 

色々な野菜があったけど、今まで食べたことがないものが入っていました。

赤い矢印の先の黒っぽい細長いやつです。最初揚げた茄子かと思ったのですが、

食感も香りも味も未知のものでした。

 

プチデザートとコーヒーまで付いてきました。

スプーンが大き過ぎ!

私のランチは時間との戦いです。

昨年東京駅が見える丸ビルのカフェに行ってみたら、閉店になっていました。

そのカフェだけでなく、同じ階の何店舗も閉店だったので、

一時期閑散としていたんです。

1階のアトリウムは今バレンタインのチョコレート特設売り場になっていました。

あまり賑わっていませんね。

 

3階と4階にTSUTAYAが昨年12月にオープンしました。

 

シェアラウンジもやってます。

東京駅周辺で、疲れちゃってどこかに座って休みたくなったら利用することもあるかも。

よっぽどの時、限定で。

 

そしてTSUTAYAの向かいにはgarageというお洒落な園芸店もオープンしてました。

写真がへたくそですが、ここはとても癒される空間でした。

緑がある生活は、いいです。

店内に20歳くらいの男性3人がいて、その中の一人が

「ラーメン食べに行くくらいなら、これを買いなさい」と

ポトスの鉢を持って2人の友人に話してました。

今どきの植物男子かしらね?

鉢植え買ったのかな?

カンブリア宮殿で紹介されていて、ちょっと気になっていたBESS

つくばの展示場の前を通ったので、寄ってみました。

 

もう、びっくりです。

玄関開けると、いきなりキッチン

 

玄関開けると、いきなりリビングルーム

青森で育った私には衝撃の間取りです。

雪国のこと全然考えてないでしょ、これ。

出入りするたびに、雪が部屋に吹き込むではありませんか!

最近とても気になる、茨城県の石岡市。

Book Cafe えんじゅの冬休みが開けたらしいので再訪しました。

 

ちょっと寒いのが古民家カフェあるあるで、

 

皮のソファーが冷たくて、木の椅子に座りました。

 

スコーンは焼いてから時間が経っていないのか、ほんのり温かかった。

本棚にはいろいろなジャンルの本があり、

相方が前回に続けて読んだのが、矢部太郎さんの「大家さんと僕」

ほのぼのしていて癒されるお話です。

 

 

 

筑波山登山道入り口近くの古民家和食処 筑膳に行きました。

笠間市で銀行として使われていた築約100年の建物を移築したのだそうです。

 

私が案内されたのはこの6人掛けのテーブルがあるお部屋のカウンター

他には、囲炉裏のあるお部屋や、畳に椅子とテーブルのお部屋もありました。

 

自然薯麦とろろ飯 ご飯が2人前以上あったかも。

 

自然薯とろろ御膳

他のメニューも凄いボリュームのものばかり。
美味しいけれど、ちょっとヤバい。

 

食後は筑波山の頂上付近まで行って、久々にガマ大明神を見ました。
昭和の臭いがプンプンする一帯です。