チィースパー

お久しぶりですニコニコほぼほぼ1ヶ月程ブログをさぼっておりましたしょぼん 


特別、忙しい日々を送っていた訳ではありませんが…


チョット幸せボケしていた為、完全にさぼっておりましたあせる


ニャー(≧▼≦)



うん。うん。皆さんビックリマーク


ツッコミたい所がたくさんありますよね。



まずキャラ変わりすぎじゃねぇ!?


そして…


幸せボケって、オメー何アイドル気取ってんの!?


更に何より。


ニャーって…雑すぎるだろっビックリマーク



っと思ったアナタにひひ


ごくごく普通の感覚をお持ちですグッド!



改めまして、こんちにわパー元カリのスマのスカウトマンけいちんですビックリマークニャーひらめき電球

完全に時代遅れの猫ヒロシ、ブームが再来しちゃっています。



実は皆さん。



最近チョット、ハマってる物があるんです。



うん。猫ヒロシではないので安心して下さい。実はワインにハマっているのですにひひ


ハマってるといいながら味とかに、こだわっている訳ではなく、ワインを飲んで酔っぱらってる自分にハマってるのです。


要は、ワインを飲めるようになったと言うのが正しい気がします。


最近色気づいた、けいちんなのです。



そんなワインを覚えた僕は、ある時ワインを家で飲もうとスーパーでワインを購入しました。


ところが、そのワインの飲み口にコルクが差し込まれてたんです。


僕が普段家で飲む時のワインは安物のワインなので、スクリューキャップ式で回すだけでいいのですが…



スーパーで購入したワインはコルク式だったのです。


コルク抜きを必死に探して差し込んでやりました。そして…



力いっぱい引っ張ると。



パキッ!



なんと。コルク抜きが折れてしまいましたしょぼん



ヒィ~なんてコツタ!


楽しみにしていたワインが飲めねーよ!何とか飲みたいと悩んでたら。



更に新しいコルク抜きを一本発見しました。



よーし!もう一本、いったらんかいっ!と思い、先ほどの残骸の隙間を狙ってグイグイ奥にねじ込んでいきました。



そして力いっぱい引っ張ると…



パ・キドキドキっと音が聞こえてきました。



ウソでしょう!?ウソでしょう!?


そんな事二度続けて起きてもいいんでしょうか!?



我が家のコルク抜き、弱すぎだからパー



完全にコルク抜きとゆう、名前負けしてますからあせる



まぁそんな事件は嫌いではないので笑わせてもらいましたが…



皆さんもコルク抜きには気をつけて下さいねニコニコ



それでは良い週末を~音符
チィース☆


夜中に初更新ですニコニコ


突然ですが皆さん夢ってありますか?


自分が将来どうなりたいとか、こんな仕事をしたいとか何でもいいですが、生きてる間にやってみたい事ってありますか?



ちなみに僕は、やってみたい事は好き勝手やってきた人間ではありますが、ここ最近、自分がやってみたい事が具体的に見えてきました。


僕に出来る事。僕にしか出来ない事。


それは何だろーとチッポケな脳ミソで前々から考えてはいたのですが、一年前ぐらいから何となく見えてきたのです。


しかしです。自分の進む道や方向性。


が決まってきたら、どのようにしていくかを考えていきました。


どのようにしていくかも計画を立てていけば、やはり現実の壁にぶつかるのです。


資金が確実に足りない。昔稼いでいたお金が今あればと後悔してしまいます。



資金で悩むぐらいなら、自分で稼ぐしかない。っと僕は思ってしまいます。


自分自身が稼ぐ方法は知っています。


スカウトの仕事をすれば、きっとお金を手にする事が出来ます。


現在会社を設立している人達はどのようにして、設立したんでしょうか?


人脈?スポンサー?それともアングラな仕事でお金をためたのでしょうか?


僕のチッポケな脳ミソではこの3つぐらいしか考えれません。


消去方で進めていくと。


僕に確実に足りないのは人脈です。


そして、僕が出来る事であれば、スポンサーをつけるか、自分で稼ぐ方法の二択になってきます。



幸い僕の周りには、風俗やAVをしている女の子が何人かいて今でも仲が良い子達がいます。


その子達にスポンサーになってもらえば、まとまった資金は手に入るでしょう。

しかし、そんなんでいいんでしょうか?


じゃあ自分で稼げよ!稼げるなら稼いでみろよっ!


と思いますよね。


うん。半年あれば100万ベースの永久バックを作れる自信はありますが、それで何人の女の子をまた風俗に紹介しないと、いけないの?


5人紹介すれば、100万ベースは作れるでしょう!


5人の人生を狂わせて、自分が幸せになってもいいんでしょうか?



風俗の仕事って本当に怖いんです。



何が怖いのって?


お金の魅力からは人間逃げれないんです。



僕自身も、お金の魅力から逃げれなかった人間だから分かるのです。



これで僕が夜の世界に戻れば、きっと何かの理由付けが欲しくて戻ってきた、結局は、お金の魅力から逃れれない人間なのです。



キャー困ったよ!困ったチャンだよ!


そして、今日のブログは本当に訳わからん。



こいつは、結局何が言いたいの?



と思いますよね。僕にも何が言いたいか分からないです。


まー焦らず、何とかいい方法を考えます。まだ若いしね☆


チョー、グダクダ満載のブログになってしまって申し訳ない。


皆さん、いいアドバイスなどか、あれば教えて下さい。



チィース☆

皆さん今週もスタートしましたね。


1月も半分が過ぎて、正月モードもすっかり抜けてきたんではないでしょうか?


ちなみに僕は…



正月モードっていうより、新年そうそう失恋してしまったので、今年はこれ以上落ちる事がないと願いつつも、なかなかヘビーな一年のスタートをきってる今日この頃です。



そんな疫病神のような、けいちんではありますが、グルっぽの参加者を募集してもいいでしょうか?



はい。せーの。



いいともアップ



…パクったうえにスベる奴って、ある意味怖いよね。


ちなみに参加条件としては。



けいちん愛してるよってチョット変わり者な方。


けいちんってカナリ、気持ち悪いよねって、ごく普通の感覚を持っている方。



けいちんは、つまらないからオレがワタシが盛り上げてやるよって方。


是非参加して下さいませ。


ちょっとフザけた感じの募集内容ですが、要は参加して下さる心優しい方なら、誰でもOKラブラブ



とりあえず、目指せ100人ですニコニコ


それから最後にグルっぽのコンセプトは皆で楽しめるようにしたいので、是非皆様のお力を貸して頂けませんか?


今年は皆で笑って過ごせる一年にしましょーね。



それでは皆様カモーンパー
チィースパー



今日は待ちに待った、金曜日ですねニコニコ



てか別に待ちに待ってねーしむかっって思った方は、僕と考えて方が近いです。



世間が浮かてると、イラっとしてしまうのです。



うん。完全にスレてる奴の発言ですね。



スネ夫ではなく、スレ男って呼んでねニコニコ




…何故?




いきなり、




スネ夫のくだりになったの?



と思ったアタナ。




僕にも分かりません。そして完全にスベッてますね。スベ男でも、いいともアップ




はい。お約束のツッコミ、タイムです!!



自分で言っときながらですが、どれも、よくねーよ!


そして、いいとも~アップじゃねーよ。



何か、今日の僕絡みずらいですよね絶対。



チョット、壊れてますよね絶対。



これは、事件ですよね絶対。



うん。姉さん事件ですよ警報、発令ですね。



さて今まで、好き勝手に、ふざけてみましたが、これには訳があるんです。




聞いてくれますか?




心優しい方だけ、お付き合い下さい。




実はフラれた元彼女の事なんですが…



またかよー!テメーどんだけ小さいだよっ!だから、フラれるんだよっ!って思いますよね?



僕でも思いますが、聞いて下さい。



実は今日、元彼女が凱旋帰国する日なのです。




今日まで海外旅行に行ってたので今日、日本に帰ってきます。



帰ってきたら、一度電話で話そうって事になっているのですが…




今思えば、何を話せばいいんでしょうか? 



実は僕がフラれたのは、彼女が海外旅行に行く日の朝方にメールでフラれてしまったので、思わず帰ってきたら電話して。



と言ったものの。



実際フラれた訳だから、話す事がないのです。



どーしよ!困ったよ!困ったチャンです。



そして、何より今日の電話で本当に別れてしまうのが僕は残念なのです。



完全にオトメンになってますよね。



とりあえず、しっかり話しあいたいと思ってます。



今日は、どーでもいい感じになりましたね。申し訳ないです。



ところで、僕は何故こんな事をブログに書いてるのか考えて見ました。



いくつかの理由が思い浮かびました。




大きく分けると3つに考えられます。



1つめは、きっとこのブログを読んでくれた方に共感して欲しいのが1つめの理由です。



クダけて言うのなら、僕不幸でしょ?かわいそうでしょ?
と全面的にアピールしているのです。



2つめは、元彼女に対してのメッセージを伝えている気がします。



いつか僕のブログを読む機会がくる時に、あれっこれ私の事じゃない?
っと気付いて欲しいと願っている気がします。



ちなみに、僕がブログをしているのは僕の周りには、秘密にしています。



誰一人知りません。



少し話が脱線しましたが、3つめは、ブログに書く事によって自分自身の気持ちを整理している気がします。



ここまで自己分析している自分がチョット怖いです。



今日は悶々としたブログでしたね。最後まで付き合ってくれた方、ありがとうございます。


コメントやペタ気軽にお願いしますドキドキ
チィースパー


今日も全開に寒い日ですねしょぼん



僕は身も心も財布の中身も、そして空気すらも寒くする僕は、冷凍人間にでもなって未来で解凍してもらえないでしょうか?


今から50年後や100年後ってどんな未来になってるんでしょうねガーン



ただ一つ分かる事は、今の時代ですら寒い僕は未来にいくともっと、寒い奴になるんでしょうね。


改めましてチィース音符いつの時代でも寒い男その名は、けいちんです。



今回は久々にスカウト時代の話をします。



後輩、リバー君のお話です。


ちなみに、以前にモアイ君の話をしましたが、僕の中では、モアイ君とリバー君が強烈にインパクトのある二人でした。



彼との出会いは、僕が18歳の時です。


僕は当日18歳にして、スカウト会社のトップでした。


社長ゆうやさんは、現場に出る事はなくなり、僕が現場のトップをさせてもらってました。



いつものように、街中で立っていると、何かザワザワとした声が聞こえてきました。


その方向を見ると、ケンカをしているカップルが目に入ってきました。



僕は昔から、人の不幸や、ケンカしてるカップルとかが大好物です。



うん。完全にひねくれてますね。性格悪いですね。



まぁそんな事件が大好物な僕は、もちろんケンカしているカップルの人間観察を開始しました。



見た感じ一言で言えば、釣り合ってないカップルでした。


男性は、高校の制服を着た背の低い男の子。女性はあきらかに、年上の大学生って感じでキレイな人でした。



しかも、怒っているのは女性の方です。何故か落ち着きまくっている年下男。



僕は毎日、街中で立っていた為、数々のケンカをしてるカップルを見てきました。


皆さんも想像して下さい。



自分が住んでいる一番栄ている街中でケンカするって事は、カナリ熱くならないとケンカなんかには、ならないはずです。



街中の端っこでケンカするとは訳が違います。街中のど真ん中です。



僕が今まで見たきた、カップルのケンカは熱くなりすぎて、手を出す男性もチラホラいました。



僕はカスなりに、暴力を振るう男の人って大嫌いなので、何回か関係のない僕が間に入った事もありました。


余計なお節介って奴ですよね。基本、女性に優しい僕なので仕方ないのです。



ちなみに、間に入る時は、僕は超低姿勢で入ります。


こんな感じでした。



僕。
すいませーん。まったく関係のない僕が話しに入る事ではないと分かってますが、完全に彼女は、おびえてますよ。こんな状態では冷静に話あいは出来ないと思うのですが…
もう少しお互い冷静になって話あった方がよくないですか?



基本的には、こんな感じでいけば分かってくれます。


しかし、根っからの血の気が多い人とか、僕に言われたてイラっとした人などは。



オメーに何でそんな事言われないといけないんだよ!


とか言われた事もありました。確かに、おっしゃる通りですが…



僕は平和主義なので、あくまで話あいで解決したいのです。



僕は。
うん。余計なお世話ってのは重々承知の上なのです。しかし、彼女さんの立場に立ってもらえませんか?自分よりも大きくて、力も強い人に暴力を振るわれて、本音を言えますか?僕は怖くて言えません。きっと彼女さんも同じと思うのですが…。
お互い大事だと思うなら、冷静に話あいませんか?僕は、もう失礼させてもらうので。



彼氏さん。
お、おう!何か悪いな君。


って感じになります。



カナリ話は脱線しましたが、僕が今まで見たカップルとかあきらに、違う感じだったのです。



なんてゆーか、男性に余裕が伝わってきたのです。



どんな内容でケンカしてるのか耳をすましてみると。


女性がヒステリックな感じで。
さっきの店員誰なの?てか何で私が、姉貴とかわ言われないといけないの?
あなたにとって、私はお姉さんなの?



年下男。
だって年上じゃん!別にいいじゃん!すんだ事だし。



年上女。
はぁ!あんたバカでしょ?すんだ事って今おきた事でしょ?バカにしてるの!


年下男。
てかオメーうるさいよ。めんどくせーわ。


年上女。
もーあんたとはやっていけない!バカにするのもいい加減にしなさいよ!


年下男。
おっ奇遇だね。オレもオメーとは、やっていけないわ!別れようぜ!


涙目になりながら年上女。はぁ!あんたって本当に最低だわ!バカーっ!



って感じで女性がスタスタ歩いていきました。


いくつかいいですか?皆さん。


僕、このケンカは今でも忘れません。この街中で、女性がヒステリックになっているのに、鉄のような精神状態をもった高校生。 



しかも、相手は本当にキレイな女性です。



こいつは大物だっ!200%大物だ!



僕は、その彼に話かけました。


僕。
どーも。余計なお世話かもしれないけど、彼女さん追いかけなくていいの?きっと待ってるよ。



年下男。
あっどうも!いや~申し訳ないですけど、完全に余計なお世話ですね。


僕。
ハッハッハ!君面白いね。ゴメンね。完全に余計なお世話だね。確かに。



僕は思いました。このクダけまっくた感じ。そしてみなぎる自信。当時の僕にそっくりです。



年下男。
僕。あーゆー女の人ダメなんですよね。街中でうるさくないですか?



100点だ、コイツ!この人懐っこい感じ100点だ!


僕。
正直に言うと。僕も駄目やね。てか今、高校生だよね?すごい大人な意見を言うよね。


年下男。
いや~!僕面倒な事が嫌いで、嫌な事が起きると脳がシャットアウトしてしまうんですよ 笑。


僕。
ねぇーねぇー。初対面の人に言うのも失礼かもしれないけど、アホでしょ君!


年下男。
いやっ!本当に失礼だな~!ちなみに、僕はアホですね。


僕。
ハッハッハ!君本当に面白いよ!もー100点だわ! 
僕は、けいちんって言って今スカウトの仕事をしてるんだ!


年下男。
僕は西川って言います。高校生3年です。


僕。
西川君かぁ~!ウエストリバーだね。


西川君。
ハハッ!残念なぐらい寒いセンスですね。


僕。
おっ!言うね。平成のあだ名キングのけいちん様に向かって、まぁ長いしリバー君だね。


リバー君。
もはや、原形ないじゃないですか!けいちんさんって初めて会ったのに、話やすいです。


僕。
いや~ん。ありがと!リバー君。



ってな感じがリバー君との出会いでした。



また次回に続きます。


最後まで読んでくれて、ありがとうございます。


コメントやペタ気軽にして下さいねドキドキ