※2021年のブログの再公開です(自分で読む+どなたかの参考になれば🙂)
こんばんは![]()
私の闘病記録へようこそお越しくださいました
昨日5/25から1泊2日で肝生検で入院してきました
その中で感じた事とかを書いていきます。
・病院の空調が寒い
特に入院手続きとかのある外来エリアが寒くて上着を持たず、Tシャツで行ったことを少し後悔
パジャマは長袖(2重ガーゼ)でちょうど良かった。来週の入院では羽織るものを必ず荷物に入れようと思いました
・1泊2日なら個室でも良かったな(トイレ付き)
短期入院ならトイレ付きの個室がオススメな気がします。今回入院したのが消化器内科だったので、フロアのトイレがとんでもなく汚い。どう汚いのかは・・・ご想像の通り、いやその3倍くらいの汚さでした。点滴を引っ張りながら他のトイレを探してウロウロするはめに
・意外とご飯が美味しい
煮物とか煮魚とか味付けもちょうど良く、温かい食事がおいしかったです。朝食で白米が出たんだけど、大根サラダとカボチャの煮物がおかずだったので、せめて海苔でもあれば・・・と思いました
・PCR検査
入院前の唾液検査はなんだったんだ
結局、鼻からブスッって検査もやるそうで
仕方ないよなぁ、と動かないように心がけてやってもらったら・・・ん?痛くないじゃん
あっという間に終わりました。以前、普通に耳鼻科で治療された時の方が痛かった
・筋肉注射(ストレッチャー上で)
肝生検前にちょっとボーッとするような筋肉注射をしました。針さしてる~、普通に痛い、でもすぐ終わるって感じです。この注射の効果か肝生検が終わる頃からボーッとして、じっとしてる時間はウトウトしてたのでそれほど苦痛ではなかったです。
・超音波検査室へ
病室からストレッチャーに横になり、その状態で筋肉注射。そこからストレッチャーを2人の看護士さんでガラガラと引っ張り超音波検査室へ移動。古い建物で段差が数ヶ所あり、途中かなり振動があり、ちょっとしたアトラクションみたいな気分
長くなっちゃったので、詳細はまた後日書きます。「肝生検、どうだったの
」と聞かれたら「全く痛くなかった、強いて言えばじんわり痛みを感じたかも
」と答えます。
では、おやすみなさい✨