なんでも下がりっぱなしの世の中
痛みに慣れて鈍感になってませんか?
「もうだめだ~」とか諦めていませんか?
そんなマイナスの言葉を
最近よく耳にしますが
私はそうじゃないと思っています
厳しい数字を見ていますし
楽観主義でもない私が何故そんな風に思えるか?
その理由が最近わかりました
~祖父の言葉が心に残っているから~
祖父は、社会のしくみも何もわからない幼い私に
いろんなお話をしてくれていました
例えばこれ↓
「世の中がどんな最悪な状況でも 儲けることはできる。
命を落とすかもしれない戦争の時だって、儲けてたとこはあるんだよw
世の中を恨まず、怖がらず、泣きごとを言わず
仕事に命(人生だったかな?)をかけて
想像力と知恵をはたらかせて 最大限の工夫と努力をしなさい。
最近は人生をかけて仕事をするヤツが少ない
ラクしてすぐ儲けたいんだろうなぁ~
まぁ、そういう考えでも儲けることはできるんだけども・・・
仕事や金が財産として残らないんだよ。
いいかい?
どんなに苦しくても、お客様にラクになってもらうための仕事するんだよ。
そのために、自分が納得した物を作りなさい。売りなさい。
妥協してはダメだ。」
祖父と会社の応接室で話してた情景を
今でも鮮明に覚えています
会いたいなぁ・・・^^;
そゆわけで~~
明日もアゲアゲでがんばりまっす!
みんなで幸せになろーね
がんばろーね♪
Sukiyaki Diana king
