~暇だったのでまた書いてみた主人公格会議『REIにあーしてほしい!こーしてほしい!という要望』~
天の声「たぶんほとんど実現されません」
伯爵「なぜこの題材にした?」
天の声「暇だったから」
伯爵「私たちは暇だから出されるキャラなのか!?;」
ベル「……めんど(ゴロン」
ベルゼ「……(パリポリ」
伯爵「なんか変な人たちいるし」
ベル「あなたも十分変ですよ」
伯爵(´・θ・`)
レヴィ「レヴィだけを出して~!」
天の声(´・θ・`)
伯爵「おっロリ……ごふんごふんおごふぅっ」
ベル「最後瀕死状態じゃありませんか;」
伯爵「できればもっと……こう、なんていうの?むさくるしくない?男ばっかで。もっと若いぴっちぴちの」
天の声 伯爵→Σ(´・ω・`((殴
伯爵「なんか私の扱い雑じゃね……?」
ベルゼ「……(パリポリ」
伯爵「お前なんか出てきた意味あるのか?」
ベルゼ 伯爵→Σ(´・ω・`((蹴
伯爵「……」
レヴィ「おじちゃん大丈夫~?」
伯爵「全然おっけー☆」
ベル「……(電話を取り、110番」
伯爵「待て待て待て待て」
ベル「冗談ですよ」
伯爵「目が本気だよ」
レヴィ「おじちゃんのマントかわいいね!」
伯爵「君もとってもかわい」
天の声 伯爵→Σ(´・ω・`((殴
伯爵「暴力反対!!(;_;)」
レヴィ「さっきから殴られてばっかだなこの人……」
ベル「そういう役なんでしょう。みんなのサンドバッグ」
伯爵「私そんな役じゃないぞ!はっきり言ってみんなの中で一番大人って感じするじゃんか!」
レヴィ「アラフォー?」
伯爵「そんなに老けてねぇよ!!……二十四もいいとこだ」
ベル「実年齢は?」
伯爵「何歳に見えるぅ~?///」
ベルゼ「……(不愉快)」
ベル「さぁ……(めんどくさいな)」
レヴィ「わかんなぁ~い(知るかよ)」
伯爵「吸血鬼への風当たり厳しすぎるんじゃないの!!?ひどいよみんなァ!!;」
ベルゼ・ベル・レヴィ「心読まれた」
伯爵「マジだったの!?うぇえ~~ん(ダッシュ」
レヴィ「ばいびーおじちゃ~ん」
ベル「さようなら~」
ベルゼ「……(手振り」
伯爵「ちったぁ止めろよ!!」
ベル「戻ってくるとは……」
伯爵「だめなの!?私一応登場人物なのに!」
天の声「今回もグダグダで終わったなぁ」
レヴィ「え~終わりなの~?」
伯爵「レヴィちゃん、今度二人で遊びに」
伯爵→Σ(´・ω・`((殴 ←レヴィ・ベル・ベルゼ・天の声
伯爵「イギリスに帰るぅぅ~~~~~~!;つД`)」
以上、主人公会議でした☆面白かったからまたやる~