手塚治虫:【アポロの歌】
☆今日も関東地方は雷で雨が降ったりやんだりで怪しい天気です。(地球が壊れます。)
ビジネス本を今日も読ますに漫画を現在読み返しています。週刊少年キング 昭和45年連載作品。 【アポロの歌】です。
【内容】
神は、近石昭吾に、永遠に解き放たれぬ運命を与えた。
死んで、再び生まれ変わろうとも、ひとりの女を愛し、結ばれぬ恋をするづあろうーと…!
さまざまな愛の形をえがき、その真実を追求した異色作。
この時期の手塚作品は火の鳥の【生命】とはがテーマな作品が多い。
やはり15年ぶりに名作を読み返すと新たな感動がありました。
信じる心、神によって永久つきることのない、愛の試練を次々に受ける昭吾。
まさに愛をテーマにした【火の鳥】て感じの作品です。(^_^;)ニンニン。
