奈良県天理市の【ツチノコ】は【古事記】で伝えられた姿にそっくり? | 文月翔のブログ 【しっぽをたてろ!】

奈良県天理市の【ツチノコ】は【古事記】で伝えられた姿にそっくり?

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☆エッ~最近、小麦粉があがって、ついに【うどん】が50円値上がり、かき揚げそばが、一杯410円になって厳しいと感じる。文月です。

(本題)
★【ツチノコ】日本に生息するUMAの一つ。

ちなみに、未確認生物を【UMA】と呼ぶのは日本だけらしい。(*_*)


ツチノコは鎚(つち)にに似たヘビとされている。
ツチノコは昔は【ノヅチ】が正式名だったが?なまってツチノコになったのを雑誌や新聞などでツチノコと書かれたことから、全国的に広がり現在【ツチノコ】になっているとか?

各ツチノコにかんする文献などを読むとツチノコと言っても、どうやら3種類くらいいるようである。
土の中にいる20~30センチのツチノコ。水辺に目撃が多い今回のツチノコタイプ。さらに、60センチにもなるヘビのようなずんぐりむっくりしたタイプなど。

特徴としては、5メートルから10メートルのジャンプ力があり、非常に早くしゃくとり虫のような動きをする。

鳴き声も【チーッ】と鳴く特徴がある。

今回のツチノコについて東京スポーツの記事に。オカルト作家の山口氏によれば、【古事記】以来、ずっと日本で伝えられたツチノコの姿にそっくらしい。


過去にツチノコが捕獲されたという情報が流れたことがあったが、すべてずんぐりむっくりした体形が特徴のヤマカジシというヘビだった。

山口氏、「これは明らかにヤマカガシではないです。質感が爬虫類ぽくない、どちらかというと両生類のような質感です。」

今回撮影した中井氏は撮影後、何度もこの沢を訪れたが、見かけなかったらしい。

さらに、この映像を専門家に見てもらったが、誰もが見たことのない生物だと言う。

さらに全国のミミズ研究家にもみせたが判別できなかったらしい。

現在ツチノコは冬眠中、また、5月頃に中井氏は捕獲作業に入るらしい。

この7分の映像を早く見たいものだ。日曜日のサンデージャポンあたりでやる可能性が充分考えられるのでチェックでしょうね。ニンニン。