★19日夕刊ゲンダイの記事から
★民主党の山根隆治参議院議員から提出された質問主意書を受け、政府は同日、UFOについての具体的事例は確認できていないとする答弁書を発表。
★村官房長官は、会見でこの件に関し政府の見解を問われ、政府としては紋切り型の答弁しかできない
★今、何故、UFOなのか?最近になってメキシコ上空にUFOの大編隊がやってきたり、
世界各地で、いままで目撃されてなかったUFOのデジタル写真やケータイでのムービーや写メ、またムービーカメラが個人で持つ時代になり、2007年は未確認飛行物体の当たり年でもあるのです。
つづく。