【ウルトラセブンX】10/5放送#1:「DREAM」 | 文月翔のブログ 【しっぽをたてろ!】

【ウルトラセブンX】10/5放送#1:「DREAM」

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★新作の赤い巨人がスタートしました。続編でもなくリメイクでもない(  ̄ー ̄)謎の番組の感想です。

とにかく円谷映像もここまできたか?て感じでしたね。

ストーリーは自分自身が何物か(?。?”)わからない主人公ジン(ミナミの帝王・ヤング編のよざ・えりく(与座重理久)が未来都市にベットから目覚めた所から物語りははじまる。

その部屋に謎の女性エレアがいきなり、「この世界を救って!」とジンに告げるのだった!

奴らが来る(エイリアン)早く逃げてとエレナはジンに、高層ビルのビルの下に車があることとウルトラアイとエージェントであるブレスをわたし、エレア「自分を信じてて」とジンを高層ビルから飛び下りさせるのだった。

(普通は死ぬのだか?)そこはなしにして超人だから、ジンは膝を付き完璧に着地成功。高層ビルから爆風が!車のり逃げるジンにエージェントのブレスがなり響く、同じエージェントと接触。

エージェントとは、地球に潜むエイリアン(宇宙人)が人間に化けた奴らをひそかに殲滅させるものたちである。

ジンはエージェント仲間とコンタクトし、あるバーのお店でエイリアンを捕まえるミッションにはいったが、エイリアンは巨人に合体?時空生命体ガルキスに?ジンも変身し、赤い巨人が登場。アイスラッカーで敵をやっつけて終わり。てのが第1話を見たストーリーです。


エレア役に映画:プラトニック・セックスのかがみ・さき(加賀美早紀)さんが演じてました。

円谷もかなり時代の映像を感じる作品です。

CGバリバリなんですが、やっと日本もここまで作れるようになったか?てかんじでした。ミニチュアセットによる巨大戦もウルトラマンパワードの迫力でした。

作品のこれがリメイクでもないセブンかぁ?の感想はなしにして、私は【ウルトラギャラクシー大怪獣バトル】に期待しています。セブンXですが ある程度見た感想は赤い巨人でセブンにしなくても良いのでは?確かにスポーサーがつかなかったからとか理由はあるのかも知れないが?

はっきりいってイマイチでした。やっと日本でウルトラマンパワードくらいの映像がテレビ版で見れるてのが感想ですね。作品自体は悪くないですがVシネだったらはじめ見て終わりな作品になりますね。

全12話らしいです。とりあえず全話観ますがゴールデンタイムではみません。録画ですね。

映像度:★★★★★★

ストーリー度:★☆
(未来に来て記憶がないウラシマン他沢山あるパターンですから)

ちなみに★彡は10テンで満点です☆彡は5テンで採点してます。

もう展開が読めるからウルトラ兄弟だすくらいでないと面白おかしいくなりませんね。ジンの記憶が戻る時に本当の光りの力が開放される?とかだけはやめてね。