守谷小つけ麺 水の話Ⅰ | ラーメン二郎とNWA世界ハゲでぃすりチャンプブル二郎のブログ

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味含め辛口ですが、ブログ主の主観です。

守谷でまた名前だけダイエットメニュー

小つけ麺 麺半分 野菜脂

多い(-_-;)

麺入らない(-_-;)

 

 

やや調子悪く、豚1/5残しちゃった、うーむ情けない・・・

湯水のように使う

こんな言葉がある国は熱帯雨林気候以外で少数派である。

 

日本は資源がない、などいう向きもあるが、化石燃料、鉄鉱石などはともかく水ほか優越する

資源も多い。四方海に囲まれ海洋資源も豊富、その中でもきれいな水には困らない。

 

米といっても水稲であるが、これをほぼ全国で作れるのは豊富な水のおかげ。

米は同一面積であれば、カロリー換算で小麦の3~4倍収穫できる。

 

戦後農地解放は水のみ百姓という名の農奴を人に戻したわけだけど、今はこれがたたり

米作の生産性は低く、国際価格の3倍程度になっている。しかしわずか10ヘクタール程度の経営

規模があれば、欧米の小麦農家の30ヘクタールを凌駕する生産性が得られる。

10年もすれば農地集約進捗でこの程度の経営規模の農家農業法人も多数誕生するだろう。

些事はともかく米作農家への補助金も不要になるくらいに強い産業になる可能性を十分秘めている。

道のりは平たんではなかろうが、農業は甦るいや日本の希望と確信しています・・・ついでに農業だけでなく、1980~

1990年ころのように

Japan as No1 と言われる日がくることも確信している!!

能天気な上州男の妄想かもだけどwww

 

水は日本の最大の強みの一つなのである。

V!!