すしろー 格付け | ラーメン二郎とNWA世界ハゲでぃすりチャンプブル二郎のブログ

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味含め辛口ですが、ブログ主の主観です。

すしろーいった(^^♪

ブリうまかったなあ、スーパーで買ってもうまいけど、笑

茶碗蒸し浜のがうまい。

後はまあこんなものでしょ、笑

ラーメン秋田市www

昨日の続き

国債格下げ、ソブリン格下げなどの弊害は

国家の格付けがその国内企業の格付けの原則上限となること。

これで当該企業の資金調達、とくに海外出先での外貨調達コストが上昇することが主なもの。

一般に国債格下げは国債価格下落(金利上昇)につながりますが、自国通貨建てであれば

中銀(日本ではもちろん日銀)のオペで金利を上下自在にできるので問題僅少です。

 

よって格付けは実体経済に大きく関係します。

 

次に格付けの手法ですが、当該国の地政学的事情や文化なども考慮しますが、大きいものは

国内生産に対する政府債務残高の比率

税収に対する国債費の比率

の二点、あたかも政府あるいは国家を企業にみたて企業与信と似たようなことで決められます。

 

適切かどうかの観点では格付け会社とははげちびでぶこんさんていがくれきていのうむきょうようばかばっか???×300というか失笑ものですが、現実に影響力があるので無視はできない、と考える

べきでしょう。

ちなみに自国通貨建て国債をいくら発行しても中銀が無制限に買い取れば政府の財政破たんは

もちろんありません。ですが当該通貨が暴落外貨との交換が困難な状況になるのが破綻です。

ジンバブエとかね・・・日本がこんな状況でないのは明らかですが、笑

じ○うちゃんこれでいいー

V!!

ひんぬーだめでっかー?