一週間ぶりかな、二郎いけました。亀戸夜の部。
小ラーメン 野菜脂 麺柔らか目
相変わらずマスクちゃんとつけろなどうるさいのが気持ちいいwww
脂身これでも少しおおければ神あたり、中々のブタでした(^^♪
美味しかった、しかもちょうど並び0!!
なんてついてたんだろう、食べてると行列できてたし、笑
今日は昔の戦争の徴兵の仕方や参戦の仕方書いてみよう。
まず地域の支配者の豪族だか大名から徴兵令がでて、江戸時代風にいえば名主や
庄屋が成人男子の数を把握していて、参戦命令をだす→もちろん信長くらいから常備軍
をつくる前の話です。
動員兵力はマックスが10000石あたり250人程度、上限まで集め人的損害が大きいと
その後領地で農作ができなくなるので、適宜加減していたようです。
武器もってないやつには貸与、食料は上流階級は干し飯(ごはん炊いて乾燥させたもの)
やコメの粉などを持参、下級の百姓などはその資力に応じ数日分の粉を持参します。
粉はコメ麦蕎麦粟稗など。コメ麦がうまく粟稗まずい。
で、食事のときはこれを大鍋にいれ野菜と煮て食べるわけです。
当然数日するとなくなるので、大将などが食料支給するわけですが、これもなくなると糧秣の
調達=単なる略奪にいくわけです。
従って秀吉の刀狩りなど農民の武装解除が行われる以前はどこの農家も武装して、下級兵士
兼百姓という兼業農家だったわけです。
長くなるから次回は烏合の衆で膨らむ、縮むです。
V!!
あ、バカ読者賢明なる読者諸兄まちがえたごめんちゃい、
V!!









