17:20慶應義塾大学キャンパス
もうすっかりこの時間でも明るい(^^♪
二郎発祥の地のソメイヨシノ、明日開花かな?
食後にはライトアップ、世界でもっとも美しい鉄塔だと思う(^^♪
小ブタ 野菜脂まし
いい出来だ、昼遅かったので小にしたことを激しく後悔でした。
いいももだ、お札はさんでほしければコメントしなさい、あ、じじい
特にハゲとBBAはダメです、姉ちゃんでデブもだめです、顔面不自由な
火ともだめです、と次々とうるさいが、ここは実は経済ブログです!!
麺固め、理想の茹であがり(^^♪
帰りに慶應中通りで喫煙可のドトール発見、アフター二郎の一服も
厳しい環境です(・.・;)
日本政府に金があるかどうかの判断基準で、政府債務がGDPの何倍だとかいう
ことを唯一の理由にするおバカさんが多い。
政府債務が対GDP比で大きい、歳入より歳出が大きい(両方とも安倍内閣になって
から景気拡大による税収増加で急激に改善しているが)、これは改善したほうが日本の
ソブリン格付け(国の格付け)は上がりやすく、上がった方がベターではある。
邦銀などの$調達こすとは格付け高い方が低廉で済むなどメリットが多いから
ではある。
次にこれに対して、日本は対外純資産が世界一、外貨準備高も巨額でまったく
問題はない、という人もいる。
これも多い方がいいといえばいいのだが、決定打ではない。
そもそもここ数年対外純資産は漸減しているが、これは安倍内閣になり景気回復
などで日本の投資環境が改善、海外勢の日本投資が急増した結果でもある。
政府に金があるかは、税収以外に国債追加発行をどこまでできるか、結論は
ここである。過度なインフレなどを起こさない範囲でいくらまで通貨発行ができるか、
ここが金があるかどうかということである。
現在日本のインフレ率は低廉、この状況では5兆でも10兆でも政府が財政を
拡大する余地はある=日本は金持ちである、これが正しい。
金がないだの純資産がどうのは、
ふさふさなのにハゲのづら被るようなものである。結論は
ハゲじゃなくってスーパーラッキー!!












