守谷にて沈む(・.・;) 医師不足につきる女性差別入試 | ラーメン二郎とNWA世界ハゲでぃすりチャンプブル二郎のブログ

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味含め辛口ですが、ブログ主の主観です。

本日のランチは守谷へ、

小ラーメンつけ麺麺少な目 白ネギ

相変わらずこれうまい(^^♪

ブタも安定のあたり(^^♪

これだよこれ!!(^^♪

なぜか途中で箸が止まる、昨夜の富士丸のダメージが大きかったようで、

麺1/4残して撃沈。大変申し訳ない思いである。

穴があったら入りたい。

穴あったけど入る代わりにあれいれたい(^^♪

ところで女性だけ一律点数落としていたとかいう某大学医学部の件。

医師の数が不足する中、産休は産前産後で確か12週間、結婚すれば

家事のしわ寄せはどうしても女性にいく。

当然産休以外にも雇用者側にとり負担もあり、医師も同様。

これらを勘案すれば、採用を増やすしかないわけであるが、ここで医師会が

医師増員を妨害する。で、女性医師が増えるのは困るわけである。

 

専門職かつ宅建などかなりバカでも3年くらいうければ合格するようなもので

ないもので、合格者数が多すぎるものに、司法試験なんてのもある。食い詰めている

弁護士も多い。

医師も数が増えすぎれば食い詰める奴が増える。

しかし現況の医師不足は、

・医療事故を増加させる原因→長時間労働での過労など

・密室のため、かなりひどい治療というよりは、傷害や殺人のようなことに

監督がなく抑制できない

・田舎で絶対に医師が足りない

など様々な問題がある。

 

都会の開業医に関しては平均年収2500万あるいはもっと上のケースも多い。

勤務医に関しては、サラリーマン平均の1.5倍程度まで、たいしたことはない。

小規模開業医は儲かるが、病院に関しては経営難も多い。

などなど勘案しながら、医師会圧力をはねのけ、医師不足を解消していく

べきだろね、厚生労働省煙草やってる場合か、が問題の本質でしょう。