今日は最近はまっている岩本町の三蔵。
ブタチャーのなにか、これ激ウマ(^^♪
ポテトサラダいもごつごつ残り、ブラックペッパー効いて激ウマ、卵焼き
はコンビニレベルここではじめての地雷でした、笑
牛筋豆腐激ウマ
お通しキャベツ、何気にうまいっす(^^♪
かしら まあまあ
ももねぎま とりかわ
もも諭吉ま まあまあ
ところで、日本農業が企業化してなりたつ最低耕地面積が欧米並みの
最低30ヘクタール必要とかいうハゲチビデブこんさん落ちこぼれ低学歴
あほなのがいますが、
これね5~10ヘクタールでいい線いきます。
欧米は小麦、これは水が日本ほど豊富でないので、同じ温帯でも
麦が主食になるのです。コメは同一面積では麦の4倍収穫が可能、しかも
日本の四国では年二回、北関東群馬栃木では二毛作といってコメの
裏作で小麦などを栽培します・・・これパンには不向きですがうどんには
ばっちり、上州産小麦粉でうったうどんにかてるうどんはありません・・・個人的
好みもあるので、異論は認めるけど、笑
なんといっても豊富な水資源が最大の強みなのです。
日本農業は高齢化、農地解放による小規模経営などでもう虫の吐息、これは
徐々に土地集約で企業にやらせるべきでしょう。
その際の耕地面積、そんなに巨大でなくてもOK、オリジナルカロリーを下げる、
などで1.2億の食糧自給もやるきになれば可能です。
コストや貿易摩擦を考えれば、ある程度食料輸入は継続すべきでしょうが、現実は
農業分野も欧米の1/3程度の規模の企業化があれば国際競争力もある、という
ことです。






