孤独のグルメ博多ちりとり鍋  第三の矢のバーカ(^o^) | ラーメン二郎とNWA世界ハゲでぃすりチャンプブル二郎のブログ

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味含め辛口ですが、ブログ主の主観です。

今日は一人で秋葉原の永山本店で博多ちりとり鍋です。

ブタバラ肉 しろもつ 野菜 塩とんこつスープで。

可愛い店員さんが二人で調理、「キャバクラいかないの」ってついいって

嫌われたかなあ、笑

たけくんこここ○さんといきなさい、ひ○かより全然かわいい子二人いるよヾ(@^▽^@)ノ

 

 

 

 

バーカヾ(@^▽^@)ノ

 

寂しく一人でデザート、塩昆布が渋い!!

一人さびしくだったけど、数時間で空腹に軽くデニーズでお夜食ヾ(@^▽^@)ノ

 

で、今日は規制緩和というか、関税化で輸入数量制限撤廃で一番の

成功例と思っている例を。ただし、経済的にはダメージ僅少で生活の

質をあげた成功ととっていただきたい。

1)牛肉の輸入自由化と関税段階的引き下げ

1970年代後半頃だったろうか?

これにより、高値の花だったステーキや焼肉がかなり庶民的な価格で

提供されるようになっていった。

1960年代の食卓は、豚こま切れ焼いたのでてくると結構ご馳走、

テレビでアメリカのドラマででっかい牛乳瓶でゴクゴク牛乳飲んだり、

分厚いステーキ食ったり、夢の生活だった。

今だと、いきなりなんとかとかファミレスのげろまず輸入ステーキ僕は

食わないけど固いしまずいから、でもあの当時は大ご馳走だったのです。

 

2)オレンジ輸入自由化

これの最大の成果は

ゲロまず国産かんきつ類が淘汰されたことだろう。

とにかく昔は国産かんきつ類まずかった。

すっぱすぎて、砂糖かけないと食えない夏みかん、普通のみかんも

ひどい。ゲロまずオンパレードだったが、輸入オレンジなどに対抗、

最初に有田みかん、最近では九州や四国産、静岡産まで甘くこくが

あるものに変わっていっている。

外来かんきつ類に対抗するための品種改良が功を奏していると

思う。

 

これらは、かなり時間をかけ行われ、農家の一部は犠牲になったの

だろうが、我々の生活は随分豊かになったと思う。

基本的に第三の矢を景気対策にすることがおかしい、というかネオリベ

かぶれのバカ総理、これ不支持で倒閣志向もバカハゲチビデブわきがこんさんといっているだけで、まあ、めんどくなってきたから

おめえら全員バーカΨ(`∀´)Ψヶヶヶ

 

では皆さんよい週末をーΨ(`∀´)Ψヶヶヶ