本日も水辺の風景、バックは手賀沼です(^o^)
花月嵐新メニュー
鉄板イタ飯肩ロースついてるの。
Mシャンさーん(^o^)マニュキュア取れてないっす(^o^)
Jさん指ファンレターくださーい(^o^)
なんか普通のバター醤油のがうまいかな、笑
レモンちゃんだっけ、これあるかコメくれたの?
実はあまり僕これはどうも・・・二郎で混ぜ蕎麦くわないのもニラの
これ嫌いだからなの、やっぱニラのこれとごうぼうにんじんしいたけねえちゃん
とか嫌いだわー(^o^)
ココス バナナクレープだって。
ちなみにココスのかき氷こりすぎでどうも好みでない。
LTVという金融用語があります。
ローン トゥ バリューの頭文字とったもの。外資金融用語だったけど、便利
なので最近は国内でも結構使います。
貸出債権と担保不動産(主に不動産という意味ね)の比率をあらわしたもの。
例えば、担保評価が10億、貸出が7億で第一順位の抵当権者の場合、LTV
は70%です。
貸出審査の時にLTV80%まで貸す、など決め、それでカバーできない部分は
債務者のクレジットで上乗せするか検討していきます。
LTVの何%まで、の基準は各金融機関ごとに異なりますが、LTV50%までより
内部基準がLTV80%とか100%(あんまりないけどね、笑)となっていた方が貸出
が増加しやすいのはいうまでもありません。
で、デフレ基調であれば、対象企業の業績が将来拡大しにくいというクレジットの
方の判断に加え、物価が下がれば不動産も下がるということで、LTVも低くなる。
逆にインフレであれば将来不動産価格が上昇していくと考えられLTV高めになり、
貸出が増加しやすい。
貸出の20~40%は消費や設備投資に向けられるので、
GDP増加に直結します。
インフレの効能のひとつだけど、これわからない奴は
ハゲチビデブジジイ金なしこ○さん俺りえバーカということです。
尚、担保の話題で不動産を主に記載するのは、金髪ムチムチを担保に
とるより、
不動産はきんぱつぶくぶくBBAにならないので、形状そのものは変動しにくい、
などのメリットがあるからです。
ただし、短期性の資金の担保としては換金が容易な株式、公社債、金髪ムチムチ
黒髪スレンダーなどでBBAでもブクブクでもない、方がいい麺はあります。
で、麺は富士丸桐龍あたりの太麺が好きですが、やっぱり金髪と黒髪は
BBAでない細めんがいいと思います、
では皆さん今週もよろちくー(^o^)






