今日は一人で寿司食べに行きました。
玉子焼き
雲丹貝盛り合わせ
貝あまり好きでない(・_・;)
こっちの人の貝は大好きヽ(^o^)丿
ぐじ(アマダイ)天婦羅
関東では珍しい状態のいいぐじ。祇園並の大当たりぐじ。
正直真鯛より全然うまいヽ(^o^)丿
野菜天 こっちは普通。
貝 ゲラゲラ
マグロ今日は今一。
ホタテおおあたりーヽ(^o^)丿
で、つづけて森友関連。
どっちかというと不動産の価格の話がおかしいので続いて
素人さん向けに解説です。尚最後のバーカとか罵倒は面白いじゃなかった、
単なる癖だよバーカヽ(^o^)丿
あ(゜o゜)
で、前提条件で本件土地に実はゴミ埋まってなかったあるいはちょっと埋ってた
だけだった、が正しければこりゃ完全に不正があったと思います。今のところゴミ
大量に埋っているを前提に書いています。
一般に不動産取引あるいは他のものもそうですが、買う方は購入から利用する
までのコストを考え価格に反映させます。
今回の場合、地中3m掘ってもまだ大量のゴミがあるということなので、当該土地
の面積約2360坪(ネットで小学校の土地8700平米みつけたよ)の土壌改良費用
8億は相場でしょう・・・国土交通省が内部基準でやったとの報道あるけど、彼らは
この手のプロ、問題ないとここは思います。
ところで、地中のゴミの有無を実際に掘り返さないで推定するには、
・ボーリング調査・・・何か所か穴をあけてみる
・超音波などで反射から推定する
などを行います・・・(推定)活断層や破砕帯の調査も同様です。
ところが地中の状況を正確に知るには、実際は掘り返さなければわかりません。
また何が埋まっているのかによってゴミの除却費用も変わります。例えば昭和40
年代頃ですと、鉄骨作り(S造などといいます)の建物の主要構造部分にアスベスト
を吹き付けて塗布することが広く行われていました。
掘ってみても、ごみの内容により処分費用は変わります。また地中どこまでの深さ
までゴミなどがあるかも正確にわかりません。
ですから普通はこの状況では不動産として買い手がつかないので価値0、と解説
しました。
もうひとつ、もし仮に土壌改良で10mとかゴミや土砂を取り出し埋め立てた場合、
何を建築するかにより必要な措置は変わりますが、今回のような木造の小学校
などでは、地盤を固めるまで建築できません。私も建築や土木まではかじっている
程度ですが、まあ地盤凝固剤も使って一年程度は固めて寝かせることになるのでは?
こんなめんどくさい物件、貴方だったら買いますか?普通。
ただのものをいくらかでも処分できたと考えれば、本件では不正はないでしょう。
問題はゴミが本当はないとか、そっちの話でしょう・・・まさかとは思うけどこれから
あきらかになるでしょう。







