昨日は1ヶ月ぶりのデートでした。
夜は楽しみでよく眠れず、朝は手に汗してました。
ワクワク。ドキドキ。


先日、王冠つけたカエルに出会いました。
すごく可愛かったので、彼にプレゼントしました。


離れても、カエッて来ますようにという願掛けを込めて。

どうしてカエルなの?

と、聞かれましたが、願掛けしてることは内緒にしました。カワイイから。ってことにしました。



ついでに東京大神宮で買ってなかなか渡すタイミングがなかった、幸せ小槌もオプションで付けてしまいました。


思いの外、嬉しそうで安心しました。


なので、ワタシも安心して、幸せ小槌の説明書きを声に出して読んでみました。



『一寸法師に登場する打出の小槌は、振れば願いごとが叶うという不思議な小槌です。
打出の小槌モチーフの、幸せ小槌は、それぞれに刻まれた『幸』の文字がピッタリ合わさる縁起の良い作りになっています。

(ピッタリとは、凹凸で『幸』という作りです)

幸福が訪れますよう、ご自身、あるいは大切な人と分かち合って末永くお持ちください。』


途中で彼寝てた(ρд-)zZZ
で、すぐ起きて、
一寸って、3.3㍉ね。


一寸法師のプチ情報でした。



3.3㍉?ちっちゃいねー!そかそか!


最初の最初しか聞いてないみたいだったので、もう一度読んでみました。


今度はちゃんと聞いてました。


で、やっぱり凸幸が俺なんだな。って言われました。
ヒモのとこ、赤より青のほうがいいでしょ?



赤いヒモの凹幸はワタシが持ってますが、やっぱり女は幸せとか、精子とか(笑)受け入れるように出来てるんですかね。