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昨夜は久しぶりにMARKのお母さんを連れて、友達とSHANDIと女5人でビンゴに行ってきました。

お母さんはお父さんが病気になってから、買い物以外で外に遊びに出ることなど無く、気分転換に外に連れ出してあげようと思い、二人で行ったのがきっかけで、私の友達二人も参加し、去年の秋は金曜日はビンゴ ナイトって事で、ちょくちょく行きだしました。

でも、8ヶ月ぐらい行っていませんでした。

ビールとつまみは持ち込みで、女5人でペチャクチャ喋りながら、楽しい時間を過ごしました。

ビンゴはギャンブルだと思うのですが、子供もプレーして大丈夫なので、親子連れから年寄りまで楽しんでいます。

BINGOになると、賞金は現金で税金を抜いたお金がもらえます。

一つのセッションは4ゲームあり、1ゲームの賞金は250~750ドルで、2セッションをプレーするので賞金総額は5000ドルです。

私達は2セッションをプレーして一人10ドルで2時間ちょっと遊べます。

まだ、勝った事はないのですが、あとナンバーが一つそろえばって所までは、何度かあり、勝てそうで勝てないです。

庭の野菜を食べている犯人が、どうも鳥ではないようです。

去年は愛犬BLONDIEを疑って、”ブーちゃんが食べたの?”って怒って見せると、尻尾を丸めて俯いて申し訳なさそうにしていたのに、犯人は野うさぎだったので、ブーちゃんは怪しいけど、どうも犯人ではなさそう。

今回はあと数日で収穫できそうだったキューリがもぎ取られていているし、野うさぎでもなさそう。

TEXASで住宅街にも現れるのはの雑食の野生動物だと、スカンク、あらいぐま、OPOSSUM,アルマジロぐらいだと思うのですが、少し高い所になっているキューリが無くなるかどうかで、また犯人が絞れそうです。

OPOSSUMは日本では見た事がないけれど、こちらでは、わりと見かける猫ぐらいの大きさの顔はねずみで毛は長く、しっぽもねずみみたいに長い動物です。

ネットでみたら子供を運んでいる写真があったので、載せさせてもらいました。

実物は怒るとハーって口を開いて、ちょっと怖いけど、後ろからみると、お尻をふりふり歩いて可愛いです。