最近は、かなり暑い日が続きエアコンのお世話になる日が続いています。
車の運転のときにも、エアコンが大活躍している毎日です。
しかし、エアコンの冷風が出てはいるが、ちょっと弱く感じて、エアコンのガスをチェック。
車種によって異なりますが、
本来、エアコンガスが減ったり、漏れることはあってはならないことなんですが、通勤快速のダイハツ/ネイキッドは20年前の車なので、少しずつ漏れている可能性がありますね。
なんとか、今年の夏を乗りきってもらいたいものです。
その理由は、残念なことにもう1台の愛車BMW(E39)が、なんとトラブルを訴えてきました。
TRANS-FAILSAFE-PROG」というメッセージが出てしまいました。
ATミッションにトラブルがあるので、販売店や修理工場で、点検修理を受けてくださいということなので、どこかに異常があるようです。
実際に走行は可能ですが、3速か4速に固定されています。
ATミッションまるごと交換か(約50万円)、運が良ければセンサーの交換(20万円)で、済みそうです。

13万kmの過走行なので、交換した方が良いかな?
好きで買った車なので、廃車にはしません。
たぶん...
BMW(E39)のオーナーさん、情報をお願いします。









