夜に車に乗り込み、ライトを点けたらメーターが暗い。
メーターが...見ずらい。

急遽、ホームセンターに駆け込み交換用の電球を購入。
メーターを外す必要があるので、ダッシュボード?の一部を外す。

二本のネジを緩めれば意外に簡単に外れます。
ツメで止まっているところは、慎重に外す必要があります。

メーターを止めているネジを緩めて外す。

メーターの後ろに電球が付いているので外す。

これが電球。
メーターに色がついているのかと思ったら、電球に緑色のカバーのようなものが付いていました。
切れた電球は黒く変色。

新しい電球に緑色のカバーつけて、メーターに戻す。

これで明るい。

言うのが昨日の事。
交換した電球が違っていて、違うホームセンターでもう一度購入。
そのまま使っても問題はなさそうですが、小さな電球でもかなり熱をもつので、後々何かあっても困るので交換。
電球の明るさのワット数が違っていて、交換したものは5Wで、正しいもは3.4Wのもの。

どちらも同じに見えますが、ワット数が違っていて電球の中に青いものがある方が5Wで、ない方が3.4W。

インジケータランプも一つ切れていたので、そちらも購入。
ニュートラルのランプは点灯。

ドライブに入れても点灯しない。

小さな電球を交換。

メーターを戻して点灯を確認。

昼間でも夜でも、はっきり見えて快適。
