前回の続き。

UH-60の機動飛行が終わると...。

誰かいる?...あっ、そういうこと?

要救助者を収容する場面を再現している模様。

県警のヘリコプターが救助者を捜索し発見。

要救助者の上空でホバリング。

県警の隊員が要救助者のもとへ降下。



県警のヘリコプターは離れる。

自衛隊のUH-1が要救助者の上空へ。


ゆっくりと降下する隊員。


要救助者をゆっくりと吊り上げ機体に収容。

一度、ヘリコプターは離れる。(現場から離れる)

救助者を現場から、運んで来たヘリコプターが地上の救急隊に引き渡す。




発見から機体に収容、その後に地上の救急隊に引き渡すまでの、一連の流れを再現した展示だったようです。(私の場所からアナウンスが聞こえません)

今回はここまで。