こんにちは。なんと小学6年生で拒食症になった女の子のママです。
もし摂食障害で悩んでるお母さんが読んでいるとしたら。
私も自分がそうだったようにいろんな情報かき集めてはため息ついてました。
でも大丈夫。
ここに書いてあるのは、昔の話です。
今は、少し心配はあるものの回復してますので^_^
それでは、過去の話
大学病院
行ってもとくにお薬もらえるわけでも無く。
行ってもとくにお薬もらえるわけでも無く。何か劇的な変化があるわけではなく
ご飯の量は、もちろん少ないし
当時流行っていたTRFエクササイズ
を何度も踊っていたり
を何度も踊っていたり体重計は一度に何度ものったりおりたり
便秘になるとイライラしたり
ダイエットの度は越してます
そして、カロリー信者でした。
それまで買い物とかあまりついて来なかったんたけど
お買い物についてきては、カロリー調査隊か!ってほど食べ物をみつめ

たとえ近くのコンビニで昼ごはん選ぶも30分くらいかかって
待ってるこちらは、恥ずかしいくらいでした。
待ってるこちらは、恥ずかしいくらいでした。拒食症について、ご存知ない方は、拒食症の人が食べ物に興味がなくなるのだろうって思うかもしれませんが。反対だと私は思います。
いかに少ないカロリーで決められた回数で心を満足させる料理を頂くか。これを一日中気にしちゃうの。
起きている間は食べ物のことばかり

拒食症というのは、心の病気です。
少しおかしな話と思うかもしれませんが
たべる食べないは関係ないということに気がついた今は、食べなかったり、上のようなことをしていても気にしません。
でも、その当時は、いかに娘に栄養を取らせるか、言葉かけ、態度、料理方法、ありとあらゆる方法を試しました。なだめたり
すかしたり、おねがいしたり。
すかしたり、おねがいしたり。毎日ぶつかって。
もがき苦しみました。