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摂食障害小学生のママでしたのブログ

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こんにちは。読みに来ていただきありがとうございます

なんと小学6年生で拒食症になった女の子のママです。

もし摂食障害で悩んでるお母さんが読んでいるとしたら。

私も自分がそうだったようにいろんな情報かき集めてはため息ついてました。

でも大丈夫。
ここに書いてあるのは、昔の話です。
今は、少し心配はあるものの回復してますので^_^

チューリップ赤それでは、過去の話チューリップ紫


入院した頃、睡眠時間がホントに少なかったです。
というより入眠できない感じ

寝るのにもエネルギーっているのですね。空腹感もなかったような気がします。
骨皮だから寝るのも痛いのでフカフカの布団を用意しましたよ。
いつ終わるのかなって祈りながら

あ…話がそれました

一日前に外で倒れたのですが、もう立ち上がれない。寝てるかどうかわからない状態で。
朝、やっぱり点滴だけでもしてもらおうと決めて
我々親は迷ってました。

もし、入院になったら
K病院の先生が紹介してくれたS病院に行くか、歩いていける医師会病院に行くかを迷ったのです。
S病院は、車で2時間位離れてるけど小児摂食障害を取り扱ってる病院です。
K病院で取ってもらった外来はまだ10日くらい先の日にちでした。

日曜日だったこともあって医師会の救急に行くことにしました。

みてもらって、ブドウ糖点滴をうちました。こんな状態になっても嫌がってました。
『糖』という言葉大嫌いでしたから

そして、また血液検査
こんなにガリガリなのにまたか
たった数日前の検査の結果でも他の病院の結果は、信用しないんですよね。ていう診療報酬がなのか。

即入院を勧められました
ただ医師会病院では、手に負えない患者だったので大学病院に救急車で運ばれました。

娘は、初めてだからかはしゃいでました
救急隊の方に話しかけてて普段シャイなのに驚きました。
拒食症になって驚いたことのひとつですね
知らない人に交渉とかするようになりましたね

そして、朝から受診して次の病院へ救急車で運ばれました

長くなったので続きは、また後日