こんばんは

今回はラッパーで音楽プロデューサーのちゃんみなが2日、カンテレ・フジテレビ系『さんまのまんま 42年目もあの頃のまんまSP』(午後340分)に出演。本名を明かし、視聴者から「珍しい!」と驚きの声が上がったのでまとめてみました。




ちゃんみなさんついて


出典 wmg.jp


日本語、韓国語、英語を巧みに操るトリリンガルラッパー/シンガー。


幼少期より、ピアノ、バレエ、ダンス、歌を始め、作詞作曲のみならず、トラック制作、ダンスの振り付けなど全てをセルフ・プロデュースで行い、アーティスト活動をスタート。


20172月、高校在学中に「FXXKER」でメジャー・デビュー。


その後リリースした「LADY」、「CHOCOLATE」は、iTunes HIP HOP / RAPチャート1位、LINE MUSIC1位を獲得し、「CHOCOLATE」はYouTubeでのMV再生回数が1,500万回を超えた。


20189月、ワーナーミュージック・ジャパンへ移籍。


同月に発売した移籍第一弾シングル「Doctor」はLINE MUSICで最高2位を獲得し、その風刺的な歌詞と独特な振り付けで国内外から称賛を受け、YouTubeでのMV再生回数は1,000万回を超えた。


2019年、日本語、英語、韓国語での歌唱に初挑戦した「I'm a Pop」を発売。


同年4月、国内女性ソロアーティストとして初、「モンスターエナジー」とスポンサーシップを締結し、5月には、MTV Asia制作、アジア版「Yo! MTV Raps」に日本人アーティストとして初めて出演を果たす。


同年8月に発売した2ndフルアルバム『Never Grow Up』は、LINE MUSICのアルバムランキングでデイリー、ウィークリーともに1位を獲得し、iTunesApple Musicともに総合3位にランクイン。


リード曲「Never Grow Up」はYouTubeでのMV再生回数が1,500万回を突破しロングヒットとなった。


同年11月には、キャリア初となる東阪ホールツアーを開催し即ソールドアウト。


20202月、コンセプトEP note-book –Me.-』『note-book –u.-』を2作同時発売した。

YouTubeでの総再生回数、TikTokでのハッシュタグ視聴回数ともに1億回を超え、

2年連続でROCK IN JAPAN3年連続でSUMMER SONICへの出演を果たす。


国内外問わず、同年代から圧倒的な支持を受ける、今最も注目すべき若手アーティストの一人である。




本名について


さんまのために土産を持ってきたといい、「うちの父が岩手出身で……」と切り出し、「我々、乙茂内(おともない)っていうんですよ、名字が」と本名を告白。


最後に


初めて聞く苗字なので他にも知らない苗字たくさんありそうですね。