出会って失っての繰り返し時々、ネガティブになる自分は嫌いです。まさか、32歳で未亡人になり、主人を看取り、長男猫メルをたった1人で看取り。この10年の間、いくつか恋愛もしてきました。嘘つかれたり、叶わぬ想いだったり。隠さなければならなかったり。わたしはいつも「誰かの代わり」だったのではないかと疑心暗鬼になったり。逃げ出したくて仕方ない自分がいる。料理が少しくらい出来たって、何にもならない。弱い自分が恥ずかしい。心の平穏がほしい、今日この頃です。通いの病院にて。薄化粧で来てしまいました(笑)