◇3時間にかけた公演'成功的' =午後6時30分K-POP熱風の主役KARAの公演を始め大詰めの幕が上がった。
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歌'ミスター'とともにKARAが舞台に姿を表わすとすぐに観客はいっせいに起立した。
色々の夜光ボンで4万5千席余りの東京ドームが波打った。

KARAは初めての舞台の緊張感を探せない舞台マナーで観客らをひきつけた。

KARAのパク・キュリとク・ハラ、俳優ヒョヌがMCを引き受けたこの日公演は大きい失敗なしで順調に進行された。 舞台演出単調な感があったが公演会場を熱するには充分だった。


観客はパクヒョン・ビンが'そっと'を呼ぶ時いっせいにリフレーンをまねて呼応したしシークレットが新曲'星の光月の光'を聞かせる時も振りつけをまねて共に公演を楽しんだ。

新人RANIAとX-5まで出演歌手らも舞台で負担感を払いのけて熱い公演で観客らの開くに呼応した。

ペク・ジヨンは日本語で自身を紹介して'私が出演者中最も年上だ'という話で笑いをプレゼントした。

彼が2PMのテギョンと共に整えたスペシャル公演'私の耳にキャンディ'は観客らの視線をひきつけた。
二人密着した振りつけをリリースするときは客席で間違いなく熱い歓声が沸き起こって出た。

グループ ビーストはカリスマと可愛気を行き来する舞台をリリースしたし2PMは自由奔放な公演で楽しみを抱かせた。
少女時代は派手な群舞(軍務)と安定した歌で開くを引き上げた。


この日公演の絶頂は東方神起の持分(役割)だった。

東方神起が舞台に登場するとすぐに東京ドームはあっという間に叫び声に離れるようした。 ファンたちの比重が圧倒的であっただけに客席反応は最も熱かった。

東方神起は名声に似合った舞台をリリースした。
激しい振りつけをリリースしながらもライブだというのが信じられない程安定した歌を聞かせたし舞台の上カリスマは東京ドームをぎゅっとつかむこと充分だった。

最後の舞台は全出演者が舞台に上がって゛ランツーユー゛を熱唱することで終えられた。

東方神起と少女時代を乗せたバスが公演会場両側を回って観客らの物足りなさをくれといった。
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③に続く