続いて"特にJYJは、既存の所属事務所に専属契約無効仮処分申請を提出し、これは本人判決時までに一時的に個々の芸能活動だけを行うことができると判断したようだが、JYJは、現所属事務所と契約を締結し、現在の二重契約の状態にアルバム活動が続いている"と伝えた。

5人グループの東方神起のメンバーのうち3人で構成さJYJは、去る2009年の夏から、既存の所属事務所SMエンターテイメントと専属契約の問題をめぐり、法的紛争中だ。

これJYJの実質的なマネジメントを担当しているシジェスエントテインモントゥウイベクチャンジュ代表は、"KBSで問題にしている訴訟の場合、昨年の裁判所でSMの依存契約についてJYJに一方的で不利な契約であることを認め、すでに無効だと宣告したバーている"と明らかにした。
続いて"去る2月には契約無効に力を加えて、SMのJYJ活動の妨害を認め、それに伴う間接強制命令を宣告したのでKBSが主張している部分は、つじつまが合わないと思っている"と主張した。