死ぬほど忙しい。 | とある中年オタの残念な生活記録!

ありがたいことに、死ぬほど忙しいです。

毎日忙殺されています。

この忙殺は、商売がある程度うまくいっていて、周囲の信頼が積み重なってきた証拠でもあるので、ある時期はしょうがないかな、と思います。

 

パートさんを一人雇いました。

昔、部下だった方です。

 

ある種、人を使うのが嫌になって、会社を辞め、一人で仕事をするために独立したのですが、やっぱり一人ではあっという間に限界が来る。

 

困ったもんだ。

 

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【どういうわけか、泣けちゃうんです。】

 

以前から某アッチョ氏より、

「や、その曲は泣く曲ではなし」

と言われるのですが、年のせいか、これで泣けちゃうんです。

 

まだ見ぬ私のことを信じてくれる人

あなたに届けたい音楽を奏でよう

 

ここが好き過ぎて、歌う時、声が震える。。。

 

 

なりたいだけじゃだめだなって

夢のままじゃ違うなって

きっと私最初から知っていた

 

そらせないくらい

きれいだったの

ありったけの勇気出して

手を伸ばしたんだ

 

ここが好き過ぎて、歌う時、声が震える。。。

 

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・。

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。

 

この曲にいたっては、歌えない。

歌えたことがない。

 

 

 

こういうブログ、久しぶりに書いた。

 

では。

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【自分用】